code code       ■ドラゴンクエスト ブログ評論家による心が和む情報所 <速報> - みんながドラクエの世界に没頭できます<まとめ>■ 2016年02月

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『DQ六大軍団‐ 評論(17)』(395) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第17弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第17弾!!』

■今回は、下記サイト(ウィキペディア)より↓。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88

【■下記サイト(ドラゴンクエスト大辞典を作ろうぜ!!第三版 Wiki*)より↓。
http://wikiwiki.jp/dqdic3rd/?%A1%DA%A5%A2%A5%EA%A1%BC%A5%CA%A1%DB】

『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●氷炎魔団・・・・・・
岩石生命体(爆弾岩など)やエネルギー生命体(フレイム、ブリザードなど)など、炎と氷に関連した怪物の軍団。

オーザム王国を滅亡させ、不死騎団壊滅後はパプニカ王国攻略を担当。


●フレイザード(氷炎将軍)② 声 - 山口健・・・
装飾として大魔王バーンからの褒美「暴魔のメダル」をつけている。

これは魔軍結成の祝いに猛火の中からこのメダルを取らせることで6軍団長の忠誠心を試すために行なった試練であるが、フレイザードは他の軍団長があまりの猛火に躊躇する中で自身の半身である氷の体の大部分を失う大ダメージを負いながらも手に入れたもので、その行動から「魔王軍の斬り込み隊長」と呼ばれるようになった。

彼にとってそのメダルは、栄光の象徴であって命よりも大事なものである。

しかしダイたちに追い詰められ自分の無傷を諦めたとき、彼はこのメダルを外して過去の栄光を捨て新たな栄光を求めた。

切り札とも言える自身を構築する炎のエネルギーを持つ岩石と氷のエネルギーを持つ岩石の相反する2つの半身の岩石を、自身を起爆点として爆破させて相手に叩きつける荒技の弾岩爆花散を敢行し、一時はダイ達を全滅寸前に追い込むも、空烈斬を会得したダイの一撃で核の繋ぎ目を分断されてしまい、相反する半身同士が互いにダメージを与えるようになってしまう。

消滅を防ぐため分離したところをポップのベギラマにより氷の半身を消滅させられ窮地に陥る。

突如として現れたミストバーンに鎧の魔剣と同じ材質の鎧を提示され、事実上魔影軍団の兵になることを条件に、残った炎の半身はミストバーンの力で炎の暗黒闘気「魔炎気」と化して鎧の肉体を手に入れて鎧武装フレイザードとなり一行を圧倒するも、完成したダイのアバンストラッシュの前に敗れ去る。

ミストバーンに尚チャンスを求めるも最期はミストバーンに踏み潰されて消滅した。












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『DQ六大軍団‐ 評論(16)』(394) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第16弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第16弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●氷炎魔団・・・・・・
岩石生命体(爆弾岩など)やエネルギー生命体(フレイム、ブリザードなど)など、炎と氷に関連した怪物の軍団。

オーザム王国を滅亡させ、不死騎団壊滅後はパプニカ王国攻略を担当。


●フレイザード(氷炎将軍)① 声 - 山口健・・・
魔王軍の氷炎魔団長。

右半身が氷の岩、左半身が炎の岩で出来たエネルギー岩石生命体で、ハドラーの禁呪法により作られた呪法生命体。

当時のハドラーの精神を反映して、残虐非道・権力に固執する性格の持ち主である。

妖魔師団長ザボエラからは「炎のような凶暴さと氷のような冷徹さを併せ持つ」と評された。

「戦うのが好きなのではなく、勝つことが好きだ」と豪語するように、自らの功名のためには手段を選ばない。

ただの戦闘狂ではなく、人質でダイたちをおびき出すにあたって氷炎結界呪法を使い自分に有利な戦場を構築するなど狡猾な作戦も行う。

女性に手を上げたことを批判された際には「傷つくのが嫌なら戦場に出てくるな」と言い放っており、矜持よりも実利を重視する酷薄な性格。

自分の性格の酷薄さはある程度自覚している。












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『DQ六大軍団‐ 評論(15)』(393) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第15弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第15弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル⑪   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★技・・・
・闘魔傀儡掌
暗黒闘気の力によって相手の体の自由を奪う技。

ミストバーンが本家本元の使い手であるが、彼は不死騎団長の任務のためこの技を教わっており、「本来はガイコツたちを操るための技」だと述べている(作中では一度だけであるが、複数のガイコツ剣士を指先で操り、ダイ達と戦わせているシーンで使っていると思われる)。

ヒュンケルはこの技を、師のミストバーンすら上回るほど完璧にマスターした。

ダイたちの仲間となって以降は、正義の闘法のみを用いるようになったためこの技を利用することはなくなったが、鬼岩城戦におけるミストバーンとの対決では、ミストバーンとの訣別の技として敢えて再び使用した。

しかし、このときのヒュンケルは、自らの光の闘気と暗黒闘気の強さの秘密(前述)に気づいていなかったため、この技を最大の威力で使用することはできず、ミストバーンに破られた。



■補足・・・・・・
名前の由来は「ヒュンと剣(けん)を振るう」から。

単行本のおまけページでヒュンケル自身がアバンストラッシュを使うことを戒めている旨の発言をしている。

ただし戒めを自らに課す前の魔剣戦士時代、アバン流刀殺法をマスターしていないダイへの当てつけとして、初期のダイとの戦いで剣を用いた「未完成のアバンストラッシュ」を放っている。

また、映画版では氷炎将軍ブレーガンをアバンストラッシュで倒している。












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『DQ六大軍団‐ 評論(14)』(392) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第14弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第14弾!!』

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六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル⑩   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★技・・・
・アバン流究極奥義無刀陣アバン流の奥義。

武器をあえて手放して自身を無の状態にし、敵の攻撃を受け流して致命傷を避ける体勢を作る。

闘志を切り離した状態で敵の攻撃をあえて受けることで自身の負荷を減らしつつ敵の隙を見つけてそこに必殺の一撃を叩き込む捨て身のカウンター技。

ヒュンケルはバラン、ヒムに対してこの技を使った。

但しヒム戦の際は、ヒムの強力無比な闘気を帯びたオーラナックルをわずかに食らうことすら許されない状況であった為、敵の攻撃を受ける寸前でカウンターを繰り出し更に相手の攻撃の威力を利用して自分の拳に上乗せする技へと昇華させた。












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『DQ六大軍団‐ 評論(13)』(391) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第13弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第13弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル⑨   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★技・・・
・アバン流槍殺法地雷閃、海鳴閃、虚空閃
アバン流の極意は武器を選ばないことにあり、基礎ができていれば他の武器への応用は(ヒュンケルほどの素質があれば)難しくない。
そのため、アバン流刀殺法の応用で数日の間にヒュンケルは地雷閃、海鳴閃までマスターした。
アバン流刀殺法においても空の技は未修得だったため、虚空閃も当初は使えなかったが、ミストバーン戦において無我夢中になって、この技を出すことに成功する。
その後、修行を重ねてこの技を完全にマスターする。


・グランドクルス
剣の柄など十字状の媒体から闘気を放出する技。
元々は武器の使用できない状況などに追い詰められたときの最後の隠し玉としてアバンから伝授されたもので、その闘気の制御の難しさから自爆技となりかねない危険性を孕んでいるため、本来は闘気の出力を最小限抑えて放つ必要があった。
事実ヒュンケルがバルジ島でアバンの教えを思い出し、初めて使用した際には制御に習熟していなかったために闘気を放出しきって一時的に抜け殻のような状態に陥ってしまった。
しかしヒュンケルは逆にそれをきっかけとして相打ち覚悟の生死の境界での闘気の制御に習熟していった結果、その技術を神業の域にまで高めていき、最終的に師のそれとは性質の大きく異なる、強大な必殺技として完成させた。
その闘気の出力はダイのパーティーの中でも最大級を誇る。
ただし最大出力で生命エネルギーを放つために肉体にかかる負担と消耗が激しい。
ヒュンケルはこれを一日に三回使用しようとしたことがあるが、三度目に試みたときは闘気の収束が大幅に遅れ、技を破られた。
ヒュンケルが逆にアバンのように出力を小出しにして放てるのかどうかは不明である(作中では常に最大出力で放っている)。












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『DQ六大軍団‐ 評論(12)』(390) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第12弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第12弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル⑧   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★技・・・
・ブラッディースクライド
アバンに師事する中でヒュンケルが独自に開発した、得物をドリル状に高速回転させて敵を討ち貫く技。
幼少期の時点でアバンに使った際にも「反撃しないと確実に死んでいた」と言わしめるほど完成度は高い。
使用する武器が剣から槍に変わってもその刺突技という性質上威力は変わらないため、アバンストラッシュを封印したヒュンケルは槍を使用するようになってからも愛用した。
光の闘気や暗黒闘気を込めて放てば実質的にアバンストラッシュと同等の威力を発揮する。


・アバン流刀殺法の地・海の技
バラン戦以後は武器を持ち替えたために未使用。空の技は未修得。
これは、空の技の難易度が高いということもあるが、ヒュンケルが復讐のために邪念に縛られた境地でアバン流刀殺法を学んでいたからである(あるいは虚空閃習得後であれば使用できる可能性もあるが作中では使われていない)。












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『DQ六大軍団‐ 評論(11)』(389) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第11弾!  #軍団長

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六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル⑦   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★他の軍団長たちとの関係[編集]

彼自身の気質と彼自身人間であるため、魔王軍時代は他の軍団長たちとの折り合いはよくなかったが、クロコダインは騎士道精神を重んじる武人として尊敬しており、人間を憎んでいたバランは同じような気概と境遇から彼を評価していた。

この三人は魔王軍を離れたあとも信頼関係を保っている。

作者の話によると、軍団長六人のうち「カッコイイ系」であるこの三人をダイの仲間にし、「ズルイ&謎系」のミストバーン、フレイザード、ザボエラはそのまま敵方にしたとのこと。

一方、フレイザードからは人間でありながら魔王軍の主要な地位に立っていることを快く思われておらず一方的に反感を買われていた上、ダイに敗北した直後にマグマの爆発を誘発させられ殺されかけるなど関係は険悪であった。

ザボエラに対しても、マァムを気にかけていることを揶揄されて逆上し、絞殺しかけたことがある。

なお、軍団長を束ねるハドラーに対しては彼の力不足によって父が死に追いやられたとみなして全く尊敬しておらず、いずれその無力さを思い知らせてやろうと決めており、面と向かって皮肉も述べていた。

だが、ハドラーと対戦した際には魔軍指令としての実力を認め、ハドラーも「想像以上に強い」と評し瀕死状態のヒュンケルの一撃に心臓を貫かれた際には「真の戦士」と評している。

その後、ハドラーが蘇生して超魔生物となってからはバルトスに関する恨み言は一度も言っていない。












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『DQ六大軍団‐ 評論(10)』(388) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第10弾!  #軍団長

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル⑥   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★戦士としてのヒュンケル・・・
ヒュンケルの魂の力は「闘志」であり、その命すら超える力により何度も死の淵から復活している。

不死騎団の団長に相応しく「不死身」とすら呼ばれ、作中でも敵味方問わず多くの人物からその不死身の生命力と不屈の闘志は恐れられている。

ダイの父・バランを庇って重傷を負った際にはバランから二度と戦えまいと告げられていたにもかかわらず僅かな休息を経て戦列に復帰している。

ヒュンケルにとっては自分の命すら武器の一つにすぎない。

アバンやダイ、さらにはパプニカ等の人々に剣を向けた彼は、常にその罪悪感に苛まれ恐怖しており、生死をかけた闘いの中で感じる痛みや流す血だけがその罪の償いにつながると信じている。

そのためヒュンケルの闘志には、どんな説明も妨害も受け付けない強固な信念がこもっており、鎧の魔槍をエイミに隠された際には満身創痍の身でありながら、丸腰で戦場に赴こうとした。

最終決戦時の金属生命体との戦いにおいても、HP(ヒットポイント)が1しか残っておらず、刃物にかすっただけでも死ぬような状態(王・マキシマムのスキャン結果)でオリハルコン軍団の大半を倒す。

この戦いで歩くことは出来ても二度と戦闘はできない程の傷を体に負ったものの、その後もアバンの使徒としての使命を忘れず、もう一人の師であるミストバーンに肉体を乗っ取られそうになった際は、武器を用いず体内に蓄積させておいた光の闘気による精神力で打ち払い、止めを刺すことが出来た。












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『DQ六大軍団‐ 評論(9)』(387) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第9弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第9弾!!』

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六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



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■ヒュンケル⑤   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★戦士としてのヒュンケル・・・
武器は当初、軍団長時代にバーンより賜った「鎧の魔剣」を振るっていたが、バランとの戦いで失われ、それ以後はバラン戦直前に戦い通じ合った戦友である陸戦騎ラーハルトより託された「鎧の魔槍」を振るうようになる。

本来は槍は素人であるため、バラン戦後にアバン流槍殺法の修行に励み、戦いを経てこれをマスターするに至る。

因みに、剣の実力はロン・ベルクも「剣を使えば俺に劣らない」と一目置くほどで、アバン流槍殺法マスター後も剣の方が強いと見られていた。

尚、虚空閃を会得したことでアバンストラッシュを完璧に使えるようになったはずだが、作中は槍を使用した完全版のアバンストラッシュを使うことはなかった。

その理由は先述のとおり、アバンストラッシュを継ぐのは正当なアバンの後継者たるダイであって、自分には重いと考え戒めているからである。

アバンに師事することによって「光の闘気」を身につけ、その後ミストバーンに師事することによって暗黒闘気の使い方を教わったことから、体内に光の闘気と暗黒闘気を合わせ持つ異色の戦士となる。

ダイたちの仲間に加わった彼の暗黒闘気は、光の闘気ばかりを用いて戦うようになったせいで弱くなり、善と悪の闘技を半端にかじった野良犬になり下がったとミストバーンは罵倒した。

しかし、ヒュンケルの操る暗黒闘気と光の闘気の強さは、実は両者を自分自身の中で対立させ反発させ合うことによる強さであった。

それに気付いたヒュンケルは、ミストバーンの強大な暗黒闘気をあえてその身に取り込むことで、自らの光の闘気を爆発的に強力なものへ昇華させた。












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『DQ六大軍団‐ 評論(8)』(386) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第8弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第8弾!!』

■今回は、下記サイト(ウィキペディア)より↓。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88

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http://wikiwiki.jp/dqdic3rd/?%A1%DA%A5%A2%A5%EA%A1%BC%A5%CA%A1%DB】

『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル④   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★劇中での軌跡
バルジ島決戦において、死闘の末に本当の親の仇であるハドラーを倒しフレイザードとの戦いを援護したヒュンケルは、パプニカを滅ぼしたことをはじめとする過去の罪の清算として、自分に対する裁きをレオナに対して申し出る。

しかし、過去にとらわれることなく生涯をアバンの使徒として生きるようにレオナに諭され、ダイたちと共に戦い続ける決意を新たにする。

バラン戦においては、竜騎衆の足止めを行い苦戦していたポップの助勢へと駆けつけ、竜騎衆のガルダンディーに重大なダメージを与えると共にボラホーンを一蹴し、竜騎衆最強の戦士ラーハルトと戦う。

ラーハルトの超人的なスピードに翻弄されたヒュンケルは手も足も出なかったが、死を覚悟しその戦いに全てを賭けた力によってラーハルトに辛勝する。

その際に、ラーハルトの口から、人間ではないことによる迫害を経験したバランとラーハルトの過去を聞き、かつて全てを憎み悪魔に魂を売り渡した境遇が重なる自分の口から、バランに人間の素晴らしさを説く決意を固めた。

だがその説得は、結果としてバランを傷つけ逆上させることとなった。

バラン戦を経たのちに、ただ闘って相手を倒すだけの力では不十分であり、相手を止める力が必要だと気付く。

そしてアバンの使徒の長兄として、また一方ではラーハルトの友としての自覚と責任を強く持ち、自分を厳しく律し、魔剣が消失し魔槍を譲り受けたこともあって「アバンの書」よりアバン流槍殺法を新たに修行する。

その際も、アバンの書はかつて悪に染まった自分が持つには重く、アバンの正当な後継者であるダイたちが持つのが相応しいとして、読んだ内容を覚えるのみにして修行に臨んだ。

修行を経てアバン流槍殺法の基本をマスターしたヒュンケルは、魔影軍団戦において闇の師であるミストバーンと対峙し、過去との決別を試みる。

その際にミストバーンから弱くなったと言われ(後述)、自分を見失い闇に溺れそうになるが、マァムの言葉で我に返りアバン流の空の技「虚空閃」を会得する。

死の大地において、無謀と知りながら一人で大魔王バーンのところに行こうとするバランと再会した際には、体を張ってそれを阻止しようとした。

バランを一人で暴れさせ放置した方が、自分たちパーティにとってはむしろ楽になるのだが、ラーハルトから譲り受けた鎧の魔槍への誓いにかけて、そのバランの行為を戒めたのであった。

そのバランとの対峙において、それを好機として敵をまとめて葬ろうとしたアルビナスの奇襲を受けるが、バランの渾身の一撃をまともにくらうことも辞さずアルビナスを撃退し、バランから「二度と戦えまい」と言われるほどの重傷を負う。

この勝負によってバランは、ヒュンケルの覚悟がただのきれい事ではなかったと負けを認め、わだかまりをといてダイたちの味方側についた。

最終決戦では新たな光の闘気を身につけミストバーンを圧倒、バーンパレスではヒムを一蹴、またアバンが復帰したことにより、アバンの使徒の長兄役から一介の戦士に戻ってダイたちの後方支援に打って出る。

魔界のモンスター軍団を無数に倒して消耗したところを、少し前に倒したが復活したヒムとの戦いに入る。

新たな力を得たヒムに圧倒されるも、決死の覚悟で臨んだ最後の激突を制して辛勝する。

その後襲来したオリハルコン軍団の大半を丸腰同然の身で倒し、甦ったライバルであり友でもあるラーハルトの加勢を得て生き延びるも今度こそ戦闘不能となり、以後武器を振るうことはなかった。

そしてラーハルトとヒムをダイたちに加勢させ、自らは満足に動けない身体ながらも決戦を見届け、自らの身体を乗っ取ろうとしたかつての師ミストの裏をかき、倒して過去との決別を果たした。

その後はラーハルトとともに旅に出ている(その後ろには隠れるようにエイミーが付いてきている)。













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『DQ六大軍団‐ 評論(7)』(385) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第7弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第7弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル③   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★劇中での軌跡
赤子の頃、生まれ故郷の村が魔王軍に襲撃された折に捨て子となり泣いていたところ、魔王軍の地獄の騎士バルトスに拾われ、かつて魔界を牛耳ったという剣豪の名を命名された。

以後バルトスの元で心優しい少年へと成長していった(アニメではハドラーの影響で凶暴化していたはずのモンスター達も次第にヒュンケルと打ち解け可愛がられるようになった)が、アバンたち勇者一行がハドラーの城に攻め込んできたためにそれも長くは続かなかった。

バルトスはアンデッドのため、産みの親であるハドラーと生死がリンクしていたが、ハドラーはアバンに討たれてしまう。

バルトスの死を目の当たりにしたヒュンケルは、アバンをバルトスの仇と思い込み、一番弟子となってその技を学んだのち襲い掛かるが失敗、返り討ち(アバンは反射的に手を出してしまった。また、アバン曰く「そうしなければ殺されていた」ほどの攻撃だった)にあって川に流されていたところをミストバーンに救われて魔王軍に加わり、不死騎団の軍団長となった。

人間であることに加え、宿敵であるアバンに師事したヒュンケルを軍団長にすることにハドラーは反対したが、復讐のためその相手に敢えて師事した根性と、自分以外の全てを憎みやり場のなさを巡らせた目付きの素晴らしさから大魔王バーンはヒュンケルを非常に気に入り、魔界の戦士の模範と評した。

また、不死騎団はバーンの力に異変が起これば不安定になる性質があり、それを統率するには生命ある人間が適切であるという理由もあったらしい。

養父をアバンに殺されたという恨みから人間全てを憎むようになり、魔王軍のためというよりもその憎しみを晴らすことを第一目的にして戦い続ける。

アバンとその弟子も皆殺しにするべく「アバンのしるし」を手掛かりとして持ち歩き、彼らの行方を追っていた。

パプニカ王国を滅ぼした直後に、レオナ姫に会うためパプニカへとやってきたダイたちと対峙し、アバンの弟子を皆殺しにせんと刃を向け、その際に「アバンのしるし」も、もはや不要と投げ捨てた。

その最中で、マァムが発見していた「魂の貝殻」に残されていたメッセージにより、養父バルトスの死の真相を知る。

ハドラーはアバンに倒された直後にバーンの手で蘇生していたためバルトスも死んでおらず、蘇生したハドラーによって裏切り者として殺された。

そしてアバンは、死を覚悟したバルトスからヒュンケルの行く末を託され、ヒュンケルが自分を父の仇と狙っていることを知りながらもヒュンケルを見守っていたのだった。

その事実を簡単には受け入れられなかったが、ダイに敗れた(ダイは紋章の力を使うまでもなく、魔法剣で勝利した。
そのため、ヒュンケルが紋章を見たのはレオナ救出時である)ことと「アバンのしるし」を拾って自分を包んでくれたマァムの聖母のごとき慈愛に打たれ、改心する。

ダイたちとの戦いで消耗したところをフレイザードに奇襲され、全員道連れにされそうになるがダイたちを決死の覚悟で救いだす。

その際に自分は死ぬかというところをクロコダインに救われ、バルジ島決戦に駆けつけダイたちの仲間となる。












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『DQ六大軍団‐ 評論(6)』(384) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第6弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第6弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル②   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

★性格・人物・・・
その雰囲気と態度からか高慢な人間だと思われがちだが、本当は非常に繊細な心の持ち主であり、自分の気持ちに対して不器用なだけである。

境遇からか「自分は人を幸せになどできない。不幸にしかできない」と述べているように、他者と幸福を共有することは放棄しているに等しいため、エイミからその気持ちを告白された際にも、彼女の幸せを願ってわざと突き放している。

マァムに対しても、彼女のことを聖母として敬い愛情を持っているが、またここでも彼女の幸せのため身を引いている。

アバンに対してはグランドクルスを教わった際にそれを一笑に付すなど反抗的な態度をとることもあったが本当はその人柄を慕っていた。

それは、アバンに対する尊敬の念を、復讐という目的(後述)のために押し隠していたからである。

そのような心にもないことを言ってアバンを困らせるときには、彼は「寂しさと申し訳なさが同居したような眼」をいつもしていたらしい。

怪物達に育てられたという経緯から、ダイはヒュンケルを自分の境遇と重ね合わせ、「もし自分もヒュンケルと同じ境遇になれば、アバンを恨んでいたかもしれない」と彼を敵として憎む事が出来なかった。

又、ヒュンケルもバランの死の際に「竜の騎士は最強だから死ぬはずがない」と嘆くダイに、かつてバルトスが死んだ時の自分と重ね合わせていた。












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『DQ六大軍団‐ 評論(5)』(383) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第5弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第5弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●不死騎団・・・
骸骨やミイラなど、アンデッド系怪物の軍団。

旧魔王軍の本拠地だった地底魔城をアジトとし、パプニカ王国攻略を担当する。




■ヒュンケル①   (魔剣戦士)声 -
堀秀行養父バルトスの仇と討とうとアバンに師事した後に、ミストバーンに拾われ不死騎団の団長に抜擢された。

魔剣戦士→戦士(剣士→槍術士)

アバンの使徒の一人。

ダイと同様、怪物達に育てられた青年でアバンの最初の弟子。

その後魔王軍のミストバーンにも師事し、暗黒闘気を用いた術を彼より学び、アンデッド系モンスターの軍団・不死騎団の団長に抜擢される。

初登場時の年齢は21歳。

当初は養父をアバンに殺されたとの思いから人間全てを憎んでいたが、ダイたちとの戦いを経て真相を知り、仲間となる。

その後幾多の戦いを経て、アバンの使徒の長兄としての自覚を持つようになった。












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『DQ六大軍団‐ 評論(4)』(382) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第4弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第4弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●百獣魔団・・・
動植物型怪物の軍団。ロモス王国の攻略を担当する。

・クロコダインについて③  (獣王)声 -

※直属の部下に、「魔鳥族の怪物」がいた。。
ガルーダ『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』に登場した魔鳥属の怪物。

本作ではクロコダインの直属部下として登場、彼の直接命令にのみ従う。

魔王軍時代から主(あるじ)クロコダインの肩を掴んで空中移動する役割を担い、離脱後もヒュンケルに敗れたダイとポップを逃がしたり地底魔城の崩壊から主とヒュンケルを救ったりした。

直属というだけあって巨漢のクロコダインを軽々とかかえて飛翔したり、サタンパピーの複数のメラゾーマをブレスで迎撃するなど能力も高いようである(『III』ではサタンパピーの方がガルーダより遥かに高レベルである)。

主が正式にダイたちの仲間になった後も飛行手段として何度か活躍したが、親衛騎団全員との初対決の際に主、ヒュンケル、マァムを一度に運んで疲れ果て、クロコダインに休むように言われてからは登場しなくなった。

クロコダインはガルーダを「自分の直接命令しかきかぬ怪物の一体」と紹介していたが、ダイの味方として他の怪物を従わせる場面は作中にはない。












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『DQ六大軍団‐ 評論(3)』(381) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第3弾!  #軍団長

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。



●百獣魔団・・・
動植物型怪物の軍団。ロモス王国の攻略を担当する。

・クロコダインについて②  (獣王)声 -
武人としての誇りと実直な性格の持ち主で敵味方関係なく評価されており、自らの心の弱さを恥じ入る気持ちと、それを相手に伝える強さをも持ち合わせる。

ダイたちと戦うまでは人間のことをひ弱でつまらない生き物だと軽蔑していたが、未熟にも関わらず命を捨ててでも友情のために戦うポップの姿に打たれ、力を合わせて強くなることができる人間を素晴らしいものと思うようになり、後には「生まれ変わったら人間になりたい」という発言も見られた。

ダイ一行の中でも特にポップとは昵懇の仲で、ポップが「おっさん」と親しみを込めて呼ぶのをためらいなく受け容れている。

また、ダイたち以外ではバダックやアキーム、ノヴァ、バウスンといった王国の戦士たちとの信頼関係が強い。

終盤では人望の厚さから、バダックやチウなどサブキャラクターたちのまとめ役となっていることも多かった。

初期は人間を評価していなかったことや、怪物が人間と共に酒を飲むわけにはいかないと述べるなど、人間からはモンスターは受け入れられないと諦めているような節があるが、前述のように信頼関係にある人間もおり、パプニカには普通に参じるようになっている。

最終決戦後はダイの育ち故郷のデルムリン島に移住しブラスらと共に生活している。

原作では4本指だったが、アニメでは5本指に変更されている。

後のコンビニでの安価版コミックスでのインタビューにて、バーン打倒後にも作品が続いていた場合には、5年後の世界でダイと共に魔界で戦う予定であったことが明かされている。

♥技 - 獣王痛恨撃(獣王会心撃)、獣王激烈掌、焼けつく息(ヒートブレス)













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■六大軍団・・・・・・
魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

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●百獣魔団・・・
動植物型怪物の軍団。ロモス王国の攻略を担当する。

・クロコダインについて①  (獣王)声 -
銀河万丈ワニ頭の獣人(リザードマン)で、魔王軍百獣魔団長。

年齢は人間の年齢に換算して30歳前後。

ハドラーやバランをも凌駕する怪力と鋼鉄のように頑強な肉体、強靭な生命力を持つ。

ヒュンケルとは異なり、当初はバーンやハドラーのためなら死んでもよいと確かな忠誠を誓っており、その忠誠心を買われて軍団長に使命される。

ダイが最初に向かった場所であるロモス王国周辺をテリトリーとしており、ダイの実力に危機感を感じたハドラーよりダイの討伐を命じられる。

当初はダイを侮っていたが、最初の対戦でマァムのフォローを受けたダイに片目を奪われるという思わぬ深手を負い撤退。

このことで誇りを深く傷つけられたために我を忘れて復讐に走ってしまい、ザボエラの口車に乗せられて彼の育ての親であるブラスを人質にとるという奸計を選択してしまう。

百獣魔団を率いてロモスへ総攻撃を仕掛け、王城まで侵攻。

駆けつけたダイとマァムに対して魔力で操られた状態のブラスを呼び出し、手出しできない2人を追い詰めたが、一度は逃げ出したポップの加勢によりブラスを救出され、怒りの力で紋章を発動したダイのアバンストラッシュに敗北。

武人の誇りを捨ててまで勝利に固執したことを恥じ、塔から身を投げて潔く散っていった。

強靭かつ頑健な肉体の持ち主である事も手伝ってかろうじて瀕死の状態に留まっており、魔王軍の蘇生液によって死の淵から復活する。

その後、パプニカ王国で交戦中だったヒュンケルとダイの戦いに割って入り、身を挺して彼の一撃からダイをかばう。

その際に傷口を広げられ再び生死の境をさまようが、ヒュンケルの部下の手当てにより再び復活し、フレイザードの奇襲によって火山のマグマに沈もうとしていたヒュンケルを救い出す。

このとき、過去に犯した罪の意識から自暴自棄になりかけていたヒュンケルに男の生き方を説き、彼に生きて戦い続ける気概をもたらした。

そしてヒュンケルと共にバルジ島決戦に駆けつけ、ダイたちの味方になる。

ハドラーやバランにも「手強い相手」と言わしめるほどの強さを持ち、ギガブレイクさえ耐えきる強靭な肉体や、シグマのオリハルコンの腕をねじ切ってしまうほどの威力を誇る「獣王激烈掌」を開発するなど、中盤までは心強い味方であった。

しかし終盤の真バーン戦では、実力差によって「瞳」に変えられてしまい、加勢は叶わなかった。

物理的な戦闘能力は高いが魔法が使えない典型的なパワーファイター(真空の斧、ヒートブレスといった搦め手は持つが多用はしない)で、自らを頭が悪いと評している(実際に賢さはパーティーメンバーでは最も低い)が、歴戦を潜り抜けてきた経験もあって判断力や人を見る目は確かなものがあり、キルバーンにポップが追われていたときは状況を見据えて迷わず撤退を選び(その撤退方法も、キルバーンの意表を突くものである)、彼を騙して利用しようとしたザボエラの企みを見抜いて逆に演技で引っ掛けるなど、むしろ端々で切れ者の一面も覗かせている。

バルジの大渦を見て技のヒントを思いつき、それを利用した修行で新必殺技を会得したところから、戦闘センスも並々ならぬものがある。












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『DQ六大軍団‐ 評論(1)』(379) ・・・■軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つゾ!! 「ダイの大冒険」人気漫画についてダ!  『DQダイの大冒険‐六大軍団』 評論 超待望の第1弾!  #軍団長

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『DQダイの大冒険‐六大軍団…評論 超待望の第1弾!!』

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『★・・・ 六団長 集結のシーンだ!!! ・・・★』
六団長

■六大軍団・・・・・・

魔王軍に所属する怪物はその性質により六つの軍団に分けられており、それぞれを軍団長が統括する。

軍団長はそれぞれ何らかの点でハドラーを上回る能力を持つ。

軍団長の選定は魔軍司令ハドラーもしくは大魔王バーンが行っており、百獣魔団長クロコダイン、氷炎魔団長フレイザード、妖魔士団長ザボエラはハドラーが、不死騎団長ヒュンケル、魔影軍団長ミストバーン、超竜軍団長バランはバーンが選んでいる(単行本第6巻付録より)。地上消滅という本来の目的を超え、後々まで通用する最強の軍団を構成しようという、バーンの考えから作られた軍団。

クロコダインは忠誠心を、フレイザードとザボエラは智謀と出世欲を、バランとヒュンケルは人間を憎む心と覇気を買われ、それら異なる個性を揉み合わせ強い軍団を目指した。

なお、ミストバーンは数千年前からのバーンの側近である。

六大軍団に属する怪物のうち「ドラゴンクエストシリーズ」本編にも登場する種はすべて『ドラゴンクエスト』(第1作)から『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』までの勇者ロトの伝説シリーズに登場する怪物で構成されている。

また、デルムリン島に住むモンスターについても同様で、これらのモンスターはすべて地上に住む怪物とされている。

それに対し『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』から、連載期間中の最終作『ドラゴンクエストVI 幻の大地』、いわゆる「天空編」に登場した怪物は魔界に住む怪物とされている。












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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(40)』(378) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第40弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第40弾!!』

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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28


●おはようございます~。

 『ロトの伝説シリーズ』 評論、これで40記事目ですが、

 次回からは人気漫画、週刊少年ジャンプに掲載されていました

 「ダイの大冒険」の【大魔王六軍団】について投稿していこうと
 
 思っております。

 ドラクエが好きでスタートしたブログですが、

 1,000記事達成を目指して頑張っていこうと思います!!!

 さて、本題に戻ります↓。


 

■【ロトファンファーレ】・・・・・・

DQ1~3で使われたファンファーレの通称。

冒険の舞台がロト世界であるため、DQMCHでも使用されている。
 
3連符主体で、わずか3小節だが、ロトの伝説はこれが無いと始まらない。

他のファンファーレと比べると、かなりシンプルで落ち着いた仕上がりになっている。


DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(39)』(377) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第39弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第39弾!!』

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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28




■【ロトコレクション】・・・・・・

●DQMB にて・・・

排出率が低いモンスターカード。

通常のモンスターカードと違い裏面が黒くなっており、表面の背景にプリズム加工がなされ、
モンスター名、ステータス、技名が金色に輝いている。

ロトコレになるモンスターには法則があり、第6章までに第1章のモンスターの中からランダムで数種、
1章以外の他の章のモンスターが各章ごとに1種、新モンスターのうち1種がロトコレ化した。

種類によって排出率が違い、1パック内に入っているかいないかのカードも存在。

中でも新モンスターのロトコレはかなり出にくい。

モンスターカードをスキャンする時にこのカードをダブルスキャンすると、最大HPが上がる。

DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(38)』(376) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第38弾!  #そして伝説へ

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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28




■【ロトの勇者②】・・・・・・

●ゲームブック(双葉社) Edit・・・
DQ1では、主人公が「タゴサ」という名前の人物と間違われた際に「僕はそんな名前じゃない、ロトの勇者だ」「読者の諸君、僕はタゴサではなくロトの勇者だ、間違わないでくれ」と発言している。

どうやら「ロトの勇者」が個人名らしい。



●DQMCH Edit・・・
【ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート】の劇中では、DQ2のパーティーメンバーを指した「ロトの勇者たち」という呼称をかなり頻繁に耳にすることになる。

また、3つのロト伝説の英雄たちを全員ひっくるめた概念としても「ロトの勇者」が用いられている。

このように、相変わらずDQ3の主人公の血筋を指すものとして使われているが、そうでない使われ方もある。
 
【エンディング】の直前に、以下のような幻魔【マガルギ】のセリフがある。

ーーーロトは ひとりの人間を さししめす 言葉では ありません。
そして 勇者とは 勇気ある者のこと。
それは 自分で 名乗るものではなく 
ゆうきを もって こうどうする者が 
いずれ ロト と呼ばれるようになるのです。
それこそが ロトのゆうしゃ なのです。ーーー

もともと【ロト】は、ラダトームに伝わる「まことの勇者」の証となる【称号】だった。

ロトの勇者とは血筋によって呼ばれるものではなく、単に「まことの勇者」を言い換えたものだと言いたいのだろう。

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3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(37)』(375) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第37弾!  #そして伝説へ

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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28




■【ロトの勇者①】・・・・・・

●【ロトシリーズ】・・・
ロトシリーズでは大勢いる【勇者】と呼ばれる存在の中でも、特に勇者ロトおよびロトの血を引く勇者のこと。

初出はDQ2。

【ルプガナ】や【ラダトーム】にて、

ーーー*「そのむかし ロトのゆうしゃと
  ローラひめは そのくにから
  やってきたそうな。ーーー

ーーー*「あなたがたは もしや
  ロトのゆうしゃの しそんの
  かたがたではっ!?ーーー

といった感じで人々のセリフの中に出てくるのだが、一般的にはあまり知名度がない。

「ロトの勇者」と言ってみても、「何それ?勇者ロトの間違いだろ?」などと言われてしまうこともある程である。
 
上述の2つのセリフでの「ロトのゆうしゃ」というのは、【主人公(DQ1)】を指したものである。

また、FC版DQ2の【取扱説明書】には、「あなたもまた、ロトの勇者なのですから!」と書かれている。

つまり、勇者ロトが基本的に【主人公(DQ3)】のことだけを指すのに対して、こちらはDQ1の主人公やDQ2の【ロトの子孫たち】も含む概念なのである。
 
厳密に言えばDQ3の勇者も、更にそれより古代からある伝承にちなみ「ロト」の称号を冠されているはずである。

だが真の本家本元たる『伝説のロト』については、他作品においてほとんど言及されることがない。

長い長い時間が流れたことで、後年には「より古い伝承のロト」も「ゾーマを倒した勇者ロト」も混同されていき、DQ1の頃にはもはや同一扱いされていたといったところか。

案外、「より古いロト」についても特定個人のことではなく、複数の勇者の伝承が積み重なったものだったのかもしれない。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(36)』(374) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第36弾!  #そして伝説へ

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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28




■【ロトの武具を集めよ】・・・・・・

DQ9 Edit・・・

クエストNo.178。

依頼主は【ルディアノ城】に眠っている錬金術師メルギス。の幽霊。

ルディアノという冒険の早い段階でその名前が知れるも、ほとんど音沙汰なしだった「メルギス」にようやく焦点が当てられることとなる。

【しんかのひせき】すらも作り出したメルギスであったが、勇者ロトが身に着けていた武具は最後まで見ることが叶わなかった。

念願ともいえるその伝説の装備が甦った姿が見たいというのが今回の依頼内容であり、
頼みを聞くとロト装備の最後の1ピースである【さびついたこて】を譲ってくれる。
 
さびついた装備をロト装備にするには【オリハルコン】と大量の【みがきずな】が必要だと教えてくれる。

しかし、みがきずな自体錆びた物に使うことが明白な上に、
オリハルコンから【おうじゃのけん】を作った3のエピソードは割と有名なため、
メルギスからの情報なしにすでにロト装備のレシピを見つけ出していたプレイヤーも多かっただろう。

ちなみにこれが答えとなる。
     ↓
さびついた装備+オリハルコン+みがきずな×9=ロト装備
 
他のさびついた装備の入手先は以下の通り------
【さびついた剣】:ラストダンジョンの宝箱
【さびついた盾】:クエストNo.049【突撃! 石マニア】の報酬
【さびついたかぶと】:ちいさなメダル62枚と交換
【さびついたよろい】:クエストNo.177【ホネサウンド!】の報酬

これらの入手に加え、レアなオリハルコンも用意しなければならないが、一番調達に苦労するのは45個も必要なみがきずなだろう。

主にグビアナ砂漠に落ちているが、拾えるものでは間に合わないので【サンドシャーク】を狩ろう。
  
このクエストを受注するには前回をこなしていないといけないが、
クリアには必要になるアイテムの関係から、さらに2つのクエストをクリアしている必要がある。

計3つのクエストクリアが求められるというストーリークエストさながらの構成となっている。

すれ違い通信で地図を貰うかWi-Fiショッピングで【シルバーオーブ】を買える場合は別。
 
すべてのさびついた装備に再び命を吹き込み、メルギスに見せると彼は思い残すことがなくなり昇天する。

そして彼の養女であるベロニカが現れ、事態を察し感謝の言葉と共にしんかのひせきと、
最強装備のレシピ集「メルギスの錬金秘術書」を授けてくれる。

DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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ドラクエ12月28




■【ロトの洞窟④】・・・・・・
DQ1、DQ3に登場するダンジョン。

【ラダトーム】の北北西にある洞窟。



●スマホ版 Edit・・・
B1Fの北東隅に【ちいさなメダル】入りの宝箱が設置された。

正規ルートから離れた場所にあり、【とうぞくのはな】も使えないので、結構取り逃しやすい。


●DQM+ Edit・・・
【りゅうおう】を追って【旅の扉】に入った【クリオ】たちの行き着く先がここ。

この地における冒険の開始点は、ここのロトの石版の目の前であった。



●ロトの紋章 ~紋章を継ぐ者達へ~ Edit・・・
コミックス19巻にて登場。

DQ3から120年が経った設定であるが、ゾーマの城への道はまだ続いており、最深部にはゾーマの亡骸が残っている。

内部はゾーマの怨念に満ちており、怨念から次々と生まれる魔物を倒すという竜王の課した試練に主人公【アロス】は挑むことになる。

なお、奥には破壊神【シドー】も封印されていたが、アロスは戦ってかろうじて勝利する。

そしてシドーは数百年かけて力をたくわえようと思いつつ、ふたたび長い眠りにつく。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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ドラクエ12月28




■【ロトの洞窟③】・・・・・・
DQ1、DQ3に登場するダンジョン。

【ラダトーム】の北北西にある洞窟。



●DQ3 Edit・・・

DQ1と同じ場所にある。

公式ガイドブックでは【アレフガルド】地域であることを理由に非掲載である。

勇者ロトがまだ存在しない時代の話であることから異名が多く、「勇者の洞窟」「魔王の爪痕」と呼称されていることもあり、名称が一定しない。

リメイク版でもここでは【フローミ】の呪文が使えず、ゲーム内部での名称は不詳。

ゲームブック下巻の冒頭の地図では「北のどうくつ」、【ドラゴンクエスト25thアニバーサリー 冒険の歴史書】では「ラダトーム北の洞窟」の名称が使われている。
 
B2FまではDQ1と似た構造だが、DQ3ではさらにB3Fがある。

一番奥には、魔王が現れたときに出来たという底なしのひび割れがあり、飛び込むと地鳴りと共に穴から吐き出される。

傍には最強装備の一つ【ゆうしゃのたて】があるので、忘れず回収しておこう。
 
ゾーマを倒すとゾーマの城が崩落し、地面の裂け目に飲み込まれてしまうが、どういう訳かこのひび割れから吐き出されてここに出る。

そしてこの洞窟の最深部が崩れて、B3FとB2Fの一部が埋まってしまう。

この辺りの関係は未だに謎である。

この洞窟を出ればアレフガルド上空の穴が閉じ、闇に包まれていたこの大地が明るくなる。
 
このダンジョンは構造自体は複雑ではなくそんなに長くもなく、仕掛けも特にない。

しかし、【ピラミッド】の地下と同様、ダンジョン内全域で呪文が使えないため、他のダンジョンとは全く異なる難しさがある。

移動中のホイミすら封じられるので回復手段が非常に限られてくる。

そんな中で高いHPを持ち、強烈な威力の炎(リメイク版では【はげしいほのお】)を吐いてくる【サラマンダー】が出るので脅威。

この強力なブレスをフバーハで軽減できないので危険度が増している。

【ちからのたて】等、道具使用で回復の効果がある武具を買い揃えてから来ると楽になる。

先に【ゾーマの城】まで進めて【けんじゃのいし】を入手してから来るのも手。

他にも眠りの効果がある【ようせいのふえ】など、補助効果を持つ道具を駆使しよう。
 
リメイク版なら【けんじゃのつえ】を買うほか、【袋】があるので、大量に【やくそう】を買い溜めしてくるのも一つの手。

個数制限があるとは言え99個買ってくればそうそう無くなる事はないし、力の盾などと違って移動中にも使える分便利。

物語終盤になってから薬草が活躍する珍しい例と言えるだろう。
 
もっとも、それだけ回復アイテムを万全に用意してきたとしても、【ベホマ】も使えず、DQ3にはHPを全快するアイテムも無いので、回復が追いつかずに死人が出る危険はある。

しかし逆に言えば死人が出る危険はそのくらいしかなく、運次第でどうにかなるダンジョンとも言える。

勇者の盾を入手後、ゴールドが惜しくなければ【デスルーラ】で帰還してもいい。
 
なお、当然だが呪文が使えないのはこちらだけではなく、モンスターも同様。

にも関わらず、ここにはメインの攻撃手段が呪文である【サタンパピー】や【アークマージ】などが登場し、当然ながらほぼサンドバックと化す。

また、【トロルキング】の【バシルーラ】も封じられ、唱えたらそのターンは無駄になるため、プレイヤーとしてはラッキーである。

【ミミック】も居るが、ザラキ(ザキ)やメラミ、マホトラも一切効果を発揮しないので、インパスが使えずに出現させてしまっても全然怖くない。

なお、ここのミミックを無視してゾーマを倒すと、FC版は宝箱を開けても空っぽで、リメイクでは開いた状態になる。つまり消滅してしまうのだ。
DQ1232月28 (2)
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■【ロトの洞窟②】・・・・・・
DQ1、DQ3に登場するダンジョン。

【ラダトーム】の北北西にある洞窟。



●リメイク版 Edit・・・
石版の入った宝箱の場所に石碑が建っており、FC版の石版と同じ内容が書かれている。



●小説版 Edit・・・
古代ミトラ語による楔形文字で、精霊ルビスの予言に基づくロトの言葉が壁に刻まれている。

ここで【ガライ】の亡霊が現れ、情報を貰う。

小説DQ3ではまったく登場せず。



●ゲームブック(双葉社) Edit・・・
ゲームと同内容の石板が置かれているが、ロト自身の言葉ではなく誰か別の者が書いた文体になっている。

石板はアイテムとして入手できるが、使い道は無い。
DQ1232月28 (2)
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■【ロトの洞窟①】・・・・・・
DQ1、DQ3に登場するダンジョン。

【ラダトーム】の北北西にある洞窟。



▲ ▼DQ1 Edit・・・
おそらく最初に足を踏み入れる洞窟。

すなわちシリーズ初のダンジョン。

2層構造のダンジョンではあるものの、敵は出てこない。

【たいまつ】の使い方をプレイヤーに教えるチュートリアル的なダンジョンといえ、実際にFC版の【公式ガイドブック】では「この機会に洞窟に慣れておこう」と書いている。

さらに同書では、ここに魔物がいない理由について、「ロトの聖なる力は今も働いているのか……。」と解説している。

また、『【ドラクエの秘密】』p102にも「【精霊ルビス】が、二度と魔物が寄り付かないように強力な封印をしたのではないか」という内容の記述がある。

最深部の宝箱にはロトの残した石版が入っており、【魔の島】へ渡るためには3つの「神秘なるもの」を集めよという旨のことが書いてあるのだが、神秘なるものとは何なのかという肝心なことが書かれていない。
 
この石版は公式ガイドブックでは「重要アイテム」に分類され、イラスト付きで解説もなされているが、道具として所有することはできない。
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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(31)』(369) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第31弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第31弾!!』

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■今回は、下記サイト(ドラゴンクエスト大辞典を作ろうぜ!!第三版 Wiki*)より↓。
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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

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ドラクエ12月28




■【ロトの盾(レプリカ)】・・・・・・

●ロトの紋章  にて・・・

【アルス】が身につけた盾。

【ロトの鎧(レプリカ)】とセットになっている。

パーフェクトブックではブルーメタルの盾と名前が付いているが、ここでは初出時に合わせる。

【カーメン王家】に即位式用の鎧と共に保管されていたものを、アルスが引き継いでいる。

【ロトのたて】とは形が変わり、円形の盾になっているのが特徴である。

なお、作中で唯一「使用された」盾はセット品のこれだけである。
 
ロトの鎧(レプリカ)と同様に本物と同様ブルーメタル製なので能力は同等である。

【アリアハン】での【ジャガン】との決闘において、盾は真っ二つに割られてしまい破損したが、アリアハンの職人らの手により修復された。

だが同じく修復された、鎧とは違いほとんど手を加えられなかった。

後の【異魔神】との最終決戦で【イヨ】と【イズナ】が殺された時に斬りかかる際装備を外し紛失している。
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3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(30)』(368) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第30弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第30弾!!』

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■『ロトの子孫たち』DQ2・・・・・・
•【ローレシアの王子】
•【サマルトリアの王子】
•【ムーンブルクの王女】

の三人の総称、つまりパーティーメンバー全体を指す呼称。

もちろん【ローレシア王】も【サマルトリア王】も【サマルトリア王女】も【ムーンブルク王】もロトの子孫だが、人々がこう呼ぶ対象は、あくまでパーティーメンバー三人だけである。
 
こう呼んでくれる人が各地にいるのだが、その数は非常に少ない。

【復活の呪文】を教えてくれるお爺さんなどのわずかな人々と【精霊ルビス】くらいのものである。

なお、パーティーメンバーの総称としては、これとDQ4の【導かれし者たち】以外に例がない。
 
どうせなら『【ロトの勇者】たち』と呼んでくれたらいいのにと思うかもしれないが、おそらくDQ2においては、【勇者】という言葉自体はべつに特別な存在を指すものではないのだろう。

『ロトの子孫たち』という立場がそれだけ特別な存在だと見られていると考えよう。
 
ちなみに、彼らの【シドー】討伐の話は、新たなロト伝説となって後世にも語り継がれていくことになる。

【キャラバンハート】の時代では、DQ2では使われることのなかった『ロトの勇者たち』という呼び方が一般的である。

【主人公(DQ1)】がDQ2で初めて『ロトの勇者』と呼ばれるようになったのと同じように、後世になってから呼ばれるようになるのだろうか。

リメイク版でステータス画面での「肩書き」が導入されたが、どういうわけかローレシアの王子だけが【勇者の子孫】になっている。
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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(29)』(367) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第29弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第29弾!!』

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■【ロトの鎧(レプリカ)】・・・・・・

・ロトの紋章にて・・・

【アルス】が身につけた鎧。

【ロトの盾(レプリカ)】とセット。

パーフェクトブックではブルーメタルの鎧と名前が付いているが、ここでは初出時に合わせる。

【カーメン王家】に代々伝わる即位式用の鎧として保管されていたものをアルスが引き継いでいる。

見た目はシンプルになった【ロトのよろい】という感じになっている。
 
本物と同様ブルーメタル製なので守備力は同等でヒーリング効果もついている。

【アリアハン】での【ジャガン】との決闘において、鎧は左の肩当と胴体部分が破損されたが、アリアハンの職人らの手により修復される。

その際デザインを一新。破損箇所の割には全身くまなく手を加えられ、デザインが変更された。
(アルス達がアリアハンを発つ頃には物語の時間も2年経過している事から、
アルスの体格の成長に合わせて鎧を合うようにしたのだろう)

修正前との共通点は、胸当て中央のロトの紋章とスカートアーマー(修正前に比べ短くなった)、
 
後の【異魔神】との最終決戦で【りゅうせい】を喰らい粉々に破壊された。

エピローグでアルスらしき人物が身に付けていた鎧は、足鎧と肩当ての形状から察するに、【アラン】が使用していたオリジナルのロトの鎧であると思われる。
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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(28)』(366) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第28弾!  #そして伝説へ

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DQ1232月28 (1)
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■【ロトのテーマ】

●DQ3にて・・・・・・

おなじみ【序曲】のアレンジ。

FC版ではもともと【オープニング】で流す予定だったが、容量不足でタイトルロゴとともに流せなくなってしまった。

逆に文字だけというシンプルな画面で始まることが「そして伝説へ…」という副題にマッチしていると評価されている。

というわけで、エンディングの1シーンのみに登場。

リメイクでは従来どおりオープニングでも流れる。

SFC版では、メロディの2周目(繰り返し)が復活し(FC版DQ4以来)、DQ6で採用したサウンドドライバを用いたことでオーケストラの雰囲気にかなり近づいた。

SFC版のドラゴンクエストの集大成といった感じだろうか。

ファンファーレはいわゆる【ロトファンファーレ】。

そして肝心のアレンジだが、どの作品にも使われていない独自のアレンジがなされている。

実は、「組曲ドラゴンクエスト」(東京弦楽合奏団版)の序曲の2週目と酷似している。

記念すべき最初のCDのバージョンが使われているのは、さすがドラクエの伝説の始まりと言ったところである。

一応今もCDは発売されているが、今となっては聴く頻度が非常に少ない、珍しいアレンジだろう。

弦楽器が中心となった優雅さが最大の特徴。2回目は随所に大太鼓とシンバルのヒットが入る。
 
なお、北米のNES版DQ3では独自のタイトル画面が用意されたが、
この画面で流れるのはおなじみの序曲とはまったく異なるオリジナル曲であり、
何となく、DQの曲と同じ【すぎやまこういち】が手がけた中央競馬のファンファーレに似たような感じの曲である。
聞きたい場合は、Youtubeで探せば聞くことができる。

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3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(27)』(365) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第27弾!  #そして伝説へ

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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28


※こんにちわ。

 この投稿で、本日なんと30記事目となりました。

 総合計で 365記事目となります!

 次は400記事を目指してガンバリマス!!!

 少しでも多くの方々が来ていただける様に、

 今後も少しずつコツコツと頑張っていこうと思います。

 よろしくお願いいたします。

 さて、本題に戻ります↓。



■【ロトのオーブ】・・・・・・

DQHに登場する防具としてのオーブの一種で、【ロトのよろい】の力を封じ込めたオーブ。

守備力は100で、装備すると呪文耐性が50%上がる。

【ゾーマ】撃破報酬として入手可能。


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3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(26)』(364) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第26弾!  #そして伝説へ

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■【ロトのよろい】②・・・・・・


▲ ▼DQ2 Edit・・・
何故か敵の総本山である【ロンダルキアへの洞窟】にさりげなく置かれている。

邪教の手先が【ムーンブルク】あたりから奪ってロンダルキアへ持ち帰ろうとした際に途中で落としたのだろうか?

守備力40(リメイクでは75)で、呪文と炎のダメージを3/4に軽減するほか、ダメージ床を無効化し、FC版ではさらに【わな】宝箱まで無効化する(しかしこれを入手した後に罠付き宝箱は存在しない)。

中盤の繋ぎ装備になってしまったロトのつるぎとは異なり非常に高い性能を誇るが、なぜかDQ1で重宝した歩くごとにHPが回復する機能が失われている。

そしてマホトーン回避機能も失われているようだが、3人の中で唯一これを装備できる【ローレシアの王子】は、もともと呪文が使えないので関係ないだろう。

なぜかSFC版のみギラ系しか軽減できないので、イオナズンが素通りする。

なお、ダメージ床無効化特性に関しては後ろ二人を守るためにトラマナが使用されるため、出番はほぼ無い。



▲ ▼例外的な利用法 Edit・・・
FC版のトラマナは、ローレシアの王子がバリアの上を歩いた瞬間に解除フラグが立つ。

逆に言えば、ローレシアの王子があと一歩でバリアを抜けられる状態で唱えたトラマナは、その後に全員がバリアを抜けても解けない。

バリアの幅が一歩分しかない所では、これを装備したローレシアの王子をバリアに突入させる→トラマナを唱える→バリアを抜ける、という手順でトラマナのMPを1回分だけ節約できる。
 
SFC版では、【旅の扉】を通って【ロンダルキアのほこら】に来た際に、真下へと歩けば誰もダメージを受けずに外へ出られる。



▲ ▼小説版 Edit・・・
ローレシア城に保管されており、アレンが旅に出る際に勝手に持ち出すことになる。

要するに、初期装備がロトの鎧ということになっている。

本編を考えれば非常に豪華な設定である。



▲ ▼DQ9 Edit・・・
ロトのつるぎ、【ロトのかぶと】、【ロトのたて】とともに再登場。

配信クエストNo.177「ホネサウンド!」報酬の【さびついたよろい】を 【みがきずな】×9、【オリハルコン】×1と錬金すると完成。

【メタルキングよろい】や【しょうりのよろい】を上回る守備力を持ち、地・光以外の属性攻撃を20%軽減する。

他の最強クラスの鎧と比べてやや中途半端な印象もなくはないが十分使える代物である。

なおデザインは他のロト装備と同様DQ1や2の公式ガイド等に掲載されていた物に準拠しているが、全身鎧だったそれらとは違い、本作でのこれはあくまで胴体部分のパーツのみであり、他は省略されている。

また省略された部分の内本作に登場するのは【ロトのこて】のみで、下半身・足部防具でロトの名を冠したものは存在しない。

その為、ロト装備の完全再現は不可能になっている。再現したければ下半身は【ラダトームズボン】、足は【ラダトームブーツ】辺りで。


▲ ▼イルルカ Edit・・・
究極対戦ガイドブックの特典「伝説のコスチューム」のルカ版でこれを装備した姿になれる。

きちんと頭にはロトのかぶとをかぶり、そして背中にはロトの剣と盾を背負っている。

なんとも勇ましい姿だが、やっぱりルカは自分では戦えないのであった。
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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(25)』(363) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第25弾!  #そして伝説へ

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ドラクエ12月28



■【ロトのよろい】①・・・・・・
【ロトシリーズ】装備の一種。

【勇者ロト】がラダトーム王に【ロト】の称号を受けた後、後世に残した鎧。

一般的に【ひかりのよろい】の後の姿とされることが多い。

まさに海のように青いブルーメタル製の伝説の鎧。

ロトといえば剣よりもこの鎧が印象的かもしれない。

その強靭な守備力はすべての鎧よりも硬く、魔法や火炎吹雪などの威力を抑え、身につけるものの体力を回復させ、マホトーンを無効化し、バリアや毒の沼から身を守ってくれる。



▲ ▼DQ1 Edit・・・
廃墟となった【ドムドーラ】の町に【ゆきのふ】によって埋められた。

武器屋の裏の木の下を調べると【あくまのきし】が出てくるのでこいつを倒すと手に入る。

スマホ版では埋まっている場所がキラキラと光っているので、簡単に見つけることが出来る。
 
守備力28で、呪文と炎のダメージを2/3に軽減する上に、ダメージ床を無効化し、1歩歩くごとにHPが1回復し、おまけにマホトーンが100%効かなくなるという超性能を誇る。

マホトーンを完全回避する装備はシリーズ通じてもこれくらいではないだろうか?

リメイク版では呪文と炎の軽減率が3/4に微妙に弱体化し、マホトーンへの完全耐性も消えてしまった。

しかし「1歩=半キャラ分」になり、さらにダンジョンの地形が1マス→2×2マスに引き延ばされたので、回復効果は非常に強力になったと言える。
 
DQ4の【てんくうのよろい】などと違って、別に無くてもクリアは可能。

だが、敵の攻撃力の高さやバリアの多さ、ボスの元までMPを温存する必要のあるゲームバランスなどを考えると、これが無いと厳しいだろう。

ちなみにFC版ではこの鎧を装備した後【武器と鎧の店】で他の服や鎧を買うと、【ロトのつるぎ】と同様に1ゴールドで下取りしてくれる。



▲ ▼小説版 Edit・・・
かつて勇者ロトが残した「魔の島に渡るために必要な3つの品物」の1つが、【ロトのしるし】ではなくこの鎧ということになっている。

ロトの印はこの鎧の表面に浮かび上がるもので、独立したアイテムではない。



▲ ▼ゲームブック(双葉社) Edit・・・
元々は【メルキド】の道具屋の祖父が家宝にしていたが、ゆきのふならぬ「シンペー」という人物に盗まれ、ドムドーラの木の下に埋められていた。

この木は、滅ぼされたドムドーラの木の中で唯一枯れずに茂っていた。

主人公は、鎧の力で木が枯れずにいたのだろうと推測している。

原作でのHP回復効果を設定に取り込んだ…と見る事もできるが、同書でのロトの鎧には回復効果は無い。
DQ1232月28 (2)
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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(24)』(362) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第24弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第24弾!!』

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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



■【ロトのつるぎ】・・・・・・・
ナンバリングでは1・2・9と3DS版の8。

外伝作品でもたびたび登場する武器。

太古の昔、かの【勇者ロト】が使っていたといわれる伝説の剣。

あらゆる魔を切り裂くというその大業物は、かつてアレフガルドを闇で覆い尽くした大魔王をも打ち倒したと伝えられる。

伝説の金属オリハルコン製の刀身には、ルーン文字で「DRAGON QUEST」の文字が刻まれている。

その正体はDQ3の【おうじゃのけん】であると言われているが、なぜか振りかざしても【バギクロス】は出ない。

なお、『ファイナルファンタジー12』には「トロの剣」なるパロディアイテムが登場している。



▲ ▼DQ1 Edit・・・
本作の最強武器。攻撃力40。

この剣を入手する前に装備しているであろう【ほのおのつるぎ】から攻撃力が12上がる。

【竜王の城】の地下2階にある宝箱に入っているが、一度地下4階まで降りてから戻ってこなければならないという意地悪な位置にある。
 
【マイラ】の村には、この武器の所有を会話の【フラグ】としている老人がおり、素手もしくは他の武器であれば「その武器では竜王を倒せまいぞ」と言うが、この武器を持った状態で話しかけると「ついに手に入れたか」とメッセージが変化する。
 
ちなみにFC・MSX版では【武器と鎧の店】で別の武器を買うことで、この剣を下取りに出すことができる。

ただし、その売却価格はたったの1ゴールド。これは【ロトのよろい】も同額である。



▲ ▼リメイク版 Edit・・・
この剣の入った宝箱の場所が、竜王の城の地下1階に変更されている。

また、上記のマイラの老人に「この世のどこかにロトが残した剣があるはず。 探すがよい」と、この剣の存在を暗にほのめかすセリフが追加された。

この剣を装備して【りゅうおう】の誘いに乗ると、竜王のセリフが他の武器と違うものになる。

それだけ竜王にとっても特別視されていた武器と言える。


▲ ▼小説版 Edit・・・
元々竜王の城のある場所に建っていた【精霊ルビス】の神殿に奉納されていたが、神殿が竜王の城へと造り替えられた際に【だいまどう】ザルトータンによって封印されていた。

竜王の城に置かれていた理由付けになっている。

最後は竜王に突き刺さったまま、溶岩に没した。



▲ ▼ゲームブック(双葉社) Edit・・・
竜王の城で登場する【ヘルゴースト】を倒すと、その体内から出現する。

ロトの鎧に比べると冗談のような入手方法である。

これとロトの鎧が無いと竜王には勝てない。


▲ ▼DQ2 Edit・・・
続投。

DQ1の主人公が持って行ったはずであったがなぜか同じ場所に残っており、竜王の城の地下2階にある。

地下4階から戻ってこなければならないのも同じ。

攻撃力も前作と同じく40で、FC版では【ローレシアの王子】専用武器であった。

ただ、密かに売値だけが1Gから2Gに倍加している。
 
他のロトの装備が本作最強の防具として登場するのに対して、ロトの剣は攻撃力を前作から据え置いたため、中堅どころの武器に成り下がってしまった。

今作では市販品である【ドラゴンキラー】や【ひかりのつるぎ】のほうがはるかに強力。

かくして前作の最強武器は、船入手後にタダで手に入る便利な武器、くらいの位置になってしまった。

もっとも、上記の武器はいずれもかなり値が張る上に、他の防具も購入する必要があることなどから、

金銭事情を考慮してローレシア王子の武器はしばらくこれでいくというのも充分にアリ。

事と次第によっては【いなずまのけん】を入手するまで使い続けられなくもない。
 
なおFC版には【預かり所】が無く、そのうえ持てるアイテムの数が後の作品より少ないため、
より強い武器が手に入ると道具欄を圧迫して大変邪魔になる。

そのため、多くのプレイヤーは泣く泣くロトの剣を手放すことになる。

もっともFC版では宝箱の中身は何度でも復活するので、二度と手に入らないわけではない。

攻撃力自体は変わっていないとはいえ、ロトの剣の相対的弱体化に対して、プレイヤーの間では様々な解釈がなされてきた。

100年の間により強い武器が生み出された説、経年により劣化した説、あるいは過去の時代に別の武器とすり替わってしまった説など、関連作品も含めてロトの剣の理不尽な弱さをなんとか説明付けようとする発想は多く見られる。



▲ ▼リメイク版 Edit・・・
【サマルトリアの王子】も装備可能になり、利用価値が増した。

しかし、他の武器の攻撃力が軒並み上昇する中、この武器だけは愚直に攻撃力40を堅持。

結果として攻撃力はなんと【おおかなづち】に追いつかれ、【いかづちのつえ】には抜かれてしまった。

サマルも光の剣が装備可能になったので、装備可能者が増えたにもかかわらず、中盤の腰掛け武器の位置は全く変わらない。

新しく道具預り所ができたため、FC版の様に捨てられたり売られたりされなくなったのが唯一の救いか。



▲ ▼関連作品 Edit・・・
小説版やドラゴンクエストモンスターズ+では、ローレシア最強の剣として描かれている。
 
このうち小説版では、【主人公(DQ1)】が【りゅうおう】を倒した際、竜王の体に突き刺さったままマグマの中に没し、その影響か【竜王のひ孫】から手渡されたときには錆びついていた。

そしていなずまのけんの電撃を浴びせることで本来の力を取り戻すという展開となっていた。

ちなみに小説版出版当時はリメイク前であり、いなずまのけんの攻撃力は80で、ロトのつるぎの攻撃力40に加えると3のおうじゃのけんの攻撃力120になる。

錆びついているということで期待外れな攻撃力を再現しつつ、いなずまのけんを覚醒のための媒体にすることでゲームの展開ともあまり矛盾しないまま最終装備に使われるよう工夫された形。

なお、一応ゲーム中でもFC時代なら【はかぶさの剣】の要領でこの「強いロトの剣」を再現できるが、いなずまのけんをそのまま装備しているのとほぼ同じな状況なので、自己満足の範囲となる。
 
エニックス版ゲームブックでは上巻で入手しているか否かで入手経路が変わる。

上巻で未入手の場合は下巻でローレシア王から授けられるが、こちらも最初は錆びついている。



▲ ▼DQ3 Edit・・・
武器としては未登場だが、エンディングにおいて主人公の装備していた武器がロトのつるぎとして後世に伝えられることとなる。

初プレイの場合、イベントの見落としや意図的なスルーなどをしていない限りは、【おうじゃのけん】が【ロトのつるぎ】となっていることだろう。

GBC版では、【ルビスのけん】がある意味では、ロトのつるぎともいえよう。

ロトの紋章やDQSでもおうじゃのけん=ロトのつるぎとして扱われているため、これが公式設定の模様。

なお主人公が装備できるものであれば全ての武器がロトのつるぎの候補となる(【ゾーマ】を【ひのきのぼう】で殴り倒して子孫に残すなんてことも可能。後世がひのきのぼうを伝説の武器として崇めることになってしまうが。) 。

当然ゾーマは素手でも倒せる。



▲ ▼DQ8(3DS版) Edit・・・
3DS版の追加アイテムとして登場。

初回特典のプレゼントコードで手に入る【いにしえのロトの剣】が、かつての輝きを取り戻した姿である。

入手にはこのいにしえのロトの剣に、【はぐれメタルのけん】と【オリハルコン】の二つを錬金して作るか、
2015年10月1日~11月3日まで特定店舗で行われたすれ違い配信および、
2015年12月16日~2016年1月5日の配信プレゼントとして入手可能。

さらに【ドラゴンクエスト ポータルアプリ】にて2016年2月1日からポイント交換で配布されている。

装備可能者は【主人公】の他、短剣スキルを上げた【ゼシカ】と【ゲルダ】。
 
攻撃力120とDQ8中2位の攻撃力を誇る剣であり、
道具使用で40前後のデイン系ダメージを敵全体に与える効果を持つ(残念ながらバギクロスではない)。

ゲルダ・ゼシカが装備できる最強の剣であり決して弱くはないのだが、
わざわざはぐれメタルの剣(オリハルコン)を使ってまで作るかというと疑問符が付く性能。

•素材であるはぐれメタルの剣と攻撃力が2しか違わない。(はぐメタ剣118)
•特殊効果がライデインの半分程度の全体攻撃で弱い
•ククールが装備できない(はぐメタ剣はできる)
•いにしえのロトの剣が配信アイテムという都合上、これを作らなくても錬金レシピのコンプリートを達成可能
•レベル40以上でないと装備できないというレベル制限が設定されている

など、素材のはぐメタ剣より攻撃力が2上がる以外の全ての面において錬金前より弱くなってしまうのだ。
(レベル制限に関しては、他の配信武器同様妥当な措置だが)

特に2つ目が致命的で、恐らくこの剣を使う事になるであろうゲルダは
はぐメタ剣と【キラージャグリング】を組み合わせた強烈なメタル狩り手段があるため、
はぐメタ剣を消費してしまう事のデメリットがとても大きい。

この剣の素材である【古びたつるぎ】の入手数が増えたので、【竜神王のつるぎ】を作る分も残せるが、
素材の関係上、はぐメタ剣よりも早く手に入る事は絶対に無く、
オリハルコンを計2個も使うくせにコレでは・・・。
 
トドメにこの剣自体が3回(2016年2月現在)も配信されたため、それを余さず集めたプレイヤーは錬金しなくても3人分揃うことになってしまった。

いにしえのロトの剣の方は(プレゼントコード付きのソフトを複数購入でもしない限り)1個限定なので、実用面でもアイテムコンプの面でも【地雷錬金】としか……。
 
なお攻撃力120というのは旧作のDQ3での攻撃力と同じというセルフオマージュと思われる。

ただそこを再現するなら道具使用でバギクロスにして欲しかったところだが。

もしこの特殊効果がバギクロスであれば、十分に強力な武器として活躍できたことだろう。

それを考えると非常にもったいない存在である。

ただし、配信で早くに入手できた場合は、道具効果で序盤のザコなら殲滅でき、
2週目プレイでは【グレートアックス】との二本刀で武器を振るう必要が無くなるほどに強力な兵器と化す。

もしかすると特殊効果がバギクロスではなかったのは、バランス崩壊を懸念してのことであった可能性も高い。

よって、完全な再現ができなかったのは必然的だったとも取れる。

仮に、序盤からバギクロスが無消費で使用できればヌルゲーもいいところである。
 
アーケード版バトルロードで勇者エイトがロトの剣を背負っていたことも思い出されるかも。
(ビクトリーでは【竜神王のつるぎ】に変わっている)
 
……それにしても、飽くまでオマケの配信アイテムとはいえ、いにしえの方も含めると最大4本もロトの剣があるというのはDQの世界観的にどうなのか。




▲ ▼DQ9 Edit・・・
ナンバリング作品としては実に21年ぶりに再登場を果たした。

【さびついた剣】×1、【みがきずな】×9、【オリハルコン】×1で錬金すると完成する。

攻撃力158という大変強力な武器で、9の剣の中では3番目に攻撃力が高い。

クリア前に作ることができる武器の中では最強だろう。

これを上回る武器は、宝の地図Sランクの宝箱でしか手に入らないレアモノを、さらに錬金する面倒な代物しかない。

9では【ロトのたて】、【ロトのかぶと】、【ロトのよろい】、ついでに【ロトのこて】なる聞きなれない防具も一緒に登場しており、いずれも高い守備力と耐性を誇っている。

残念ながらコレだけ付加効果を何も持たないただの武器だが、それでも十分すぎるほどの性能だろう。

初代最強武器の面目躍如である。

ただ、9には【はやぶさの剣改】×【はやぶさ斬り】がより強力な攻撃手段として確立されており、しかもはやぶさの剣改はロトの剣よりも早い段階で作成できるため、人によってはロトの剣を全く使わないかもしれない。

ただしクエスト【ロトの武具を集めよ】をクリアするためには作成しておく必要があるが。

それにしても、ロトシリーズでないナンバリング作品で再登場を果たす時が来ようとは誰が予想できたであろうか?



▲ ▼不思議のダンジョンシリーズ Edit・・・
トルネコ2と3、少年ヤンガス、不思議のダンジョンモバイルに登場。

いずれも最強武器。


▲ ▼トルネコ2 Edit・・・
【不思議のダンジョン】98階の【宝部屋】に隠されている。

PS版では脅威の攻撃力99を誇っていた。

GBAに移植された際に50に激減したが、与ダメージ上限の撤廃により実際に与えるダメージは上昇しており、ほとんどの敵を一撃で撃破可能な強力な武器。

【魔法の宝石箱】の中に入っているので、入れっぱなしで冒険していれば更に強化できる。

まあ大抵の場合は他の強化した武器を合成したほうが楽なので、すぐに取り出されるだろうが。

さらに戦士の大半の剣の技をセットでき、また習得できるという特徴があるが、そちらの面では【魔法の剣】に一歩及ばない。

ちなみに、本来はロトの血を引く者でなければ装備出来ないはずだが、何故か【トルネコ】は普通にこの剣を装備可能。

まさか彼もロトの末裔なのだろうか?
 
宝部屋の構造は、【水路】の向こう側に【ワープゾーン】が設置されており、両方通過しなければならないという厄介なもの。

【つうかの指輪】と【ワナ抜けの指輪】が両方あっても、途中で指輪を付け替えるスペースがないため不可。

【かぎ】は2個必要。なおGBA版でも構造自体は変わっていない。

●1.モンスターを利用して取る方法
モンスターを宝部屋に誘導し、【ふきとばしの杖】や【場所替えの杖】を使って2個目の扉の前に移動すればよい。
しかし98Fでは通常のモンスターが出現しないので、何らかの方法で出現させる必要がある。
【モンスターの巻物】だと【はぐれメタル】が出現するのだが、コイツは吹き飛ばしの杖の5ダメージで死んでしまうので使いにくい。
【ミミック(アイテム)】を持ち込んだほうが確実だろう。
これなら、通過の指輪かワナ抜けの指輪のどちらか一つあれば入手できる。

●2.【へんげのつえ】か【モシャス】を使う方法
入口の扉を開けてから通過の指輪を装備し、【水晶】に向かって変化の杖を振るか、【魔法使い】のモシャスでモンスターに変身する。
そして2つ目の扉の前まで行き、足踏みで変身を解除すれば入手することができる。
ただしフロア内に水晶が出現しない場合もあり、モシャスの呪文も覚えなかったり忘れたりすることもあるため、かなり運が絡む。
せっかく98階まで来たのに水晶が出なかったら【やりなおしの巻物】である。
GBA版にはこの巻物がないのでおすすめできない。

●3.【戦士】の技を覚えて挑む方法
【川わたり】と【ワナつぶし】を使えば、いとも簡単に入手できる。
ただ戦士は巻物を読めないので、やり直しの巻物を読んで【黄金のパン】もついでにゲット!ができないのが欠点か。



▲ ▼トルネコ3 Edit・・・
2で言う不思議のダンジョンにあたる【封印の洞くつ】98階のカギ部屋に隠されている。

PS2版、GBA版共に引き続き攻撃力50。

印数は5と、【メタルキングの剣】の半分しかないが、白紙の巻物を異種合成すれば印数は増やせるので問題はない。

性能の割には入手がかなり楽なのも嬉しいところ。

不思議の宝物庫に挑む前にはこれをしっかりと鍛えておきたい。



▲ ▼少年ヤンガス Edit・・・
いわゆる【もっと不思議のダンジョン】にあたる【盗賊王の大宮殿】突破で入手。

攻撃力は再び99に戻った。

印数も9とメタルキングシリーズに次ぐ。

更に浄化の印がついており、呪われない。

射程3のメタルキングの槍とどちらを取るかが悩みどころ。

トルネコに続いて【ヤンガス】も当たり前のように装備する。

ヤンガス、お前もか!?



▲ ▼剣神 Edit・・・
ストーリーがDQ1のリメイクということで当然のように登場する……のだが、なんと主人公が冒頭から装備している。

本作に武器の交換という概念がないゆえの展開だが、なんとも驚きである。

本作のみ、バリアを発するという他作品にない能力を発揮している。

本作のコントローラー自体もロトのつるぎを模しており、プレイヤー自身が手にすることができるのも売りとなっている(ぶん回す都合上作りこみは相当甘いのだが)。



▲ ▼ソード Edit・・・
【王者の剣】という武器が登場しているのだが、デザインがDQ3のものでもDQ7のものでもなくロトの剣その物。



▲ ▼DQH Edit・・・
【アクト】【メーア】専用の片手剣として登場。

クエスト「伝説の武器の試練」のクリア報酬としてもらえる。

攻撃力は114で、【天空のつるぎ】と同じ数値である。

どちらもシリーズを代表する伝説の武器であるため、差をつけることはできなかったのだろう。


▲ ▼DQB Edit・・・
ラダトーム編のチャレンジ「30日以内にクリア」を達成するとフリービルドモードで作成が可能になる。

またしても装備者が増えたロトのつるぎであるが、本作の主人公はキチンとロトの血を引く者という設定なので装備できる事に不自然はない。
 
レシピ
オリハルコンx3
はがねインゴットx2
金x1
メタルゼリーx1
せいすいx1
 
攻撃力はおうじゃのけんを凌ぐ55でおうじゃのけん同様耐久値が減らず、無限に使える。

ただし、魔法効果は相変わらずないので、【フレイム】や【ブリザード】を斬る事は出来ない。
 
これを作れるぐらいになると大砲や超げきとつマシン等も容易に作れるようになっている頃なので、剣を振るう場面といえばバトル島ぐらいしかない。

おうじゃのけんとも攻撃力は5しか差がないのでメタルゼリーの調達し難さもあり、無理に作る必要はない。

耐久力は無限なので一度作れば再作成の必要がないのであればあったで便利なので暇になったら作っても良いぐらいの気持ちで。



▲ ▼DQMBシリーズ Edit・・・
アーケード版では【勇者エイト】が何故か背負っていた。

当時DQ8はPS2版しか存在していなかったが、作品自体にロトシリーズとの繋がりを匂わせる一面があったため面白い演出であった。

ただしビクトリーでは【竜神王のつるぎ】に変更されている。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(23)』(361) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第23弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第23弾!!』

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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



■【ロトのたて】・・・・・・
【主人公(DQ3)】が使っていた盾のこと。

【ゆうしゃのたて】がこれであるとされる。

彼がラダトーム王に【ロト】の称号を受けた後、後世に残した【ロトシリーズ】装備の一種。

なぜか兜と違い「盾」という防具は初代から存在したのにDQ1では未登場である。

おそらくプレイヤーからの質問が多かったのか、FC版DQ1の【公式ガイドブック】では【Dr.パルプンテ】が、
「なぜかロトの盾だけはこの世には無いのじゃ。すまんのう」と、わざわざ詫びているほどである。

「そのアイテムが存在しない」という事実が公式ガイドブックに記載されるのは極めて異例といえる。



●DQ2・・・
守備力はFC版で20、SFC以降のリメイク版で30。

サマルトリア城の金のカギの扉の部屋にいる老人から貰える。

サマルトリア王子の「自宅」に置いてあるにもかかわらず、なぜか冒険をある程度進めないと手に入らない。

ちなみに小説版と【CDシアター】版では、サマルトリア王子・コナンが最初からこの盾を持って旅立っている。

ただし結局彼には使いこなせず、ローレシア王子・アレンに譲られた。

また、ゲームブック(エニックス版)ではサマルトリア王子・カインが
主人公、ナナと一時別行動を取る際にサマルトリア城で入手するが、
こちらも装備はできず、守備力を追加できるのは主人公達と合流後となる。

展開によっては盾のおかげで一命を取り留めることとなり、一応加護を受ける事ができる。
 
前作での最強の盾である【みかがみのたて】と同様、高純度の【ミスリル銀】でできているそうだが、
DQ2には耐性を持つ盾と兜は登場しておらず、DQ3の勇者の盾と違い耐性が全く無い。

リメイク版では文句無しの防御力を誇るが、FC版では次点の【ちからのたて】と守備力的にほぼ差がない値
(被ダメ0.5減少)であったので、考え方によっては回復能力を持つ向こうの方が優秀かもしれない。

とはいえ、この盾の真の強みは鍵さえ入手していれば、無料かつ容易に手に入れることができることである。
FC版で後にアイテム欄節約のために力の盾に替える場合でも、長い期間活躍してくれることになる。



●DQ9・・・
その後の本編では勇者ロトの専用装備であるというイメージからか全く登場しなかった(トルネコを除く)が、
21年ぶりに9で再登場。全て錆び付いて登場している。

9には他の歴代主人公装備のほぼ全てが登場している都合上、ロト装備も無視できなかったのだろうか。

しかし、天空装備や精霊装備や竜神装備が出て来ていない所を見るとロトの偉大振りを感じられる。

石の町で受けられるクエストNo.049【突撃! 石マニア】をクリアすると【さびついた盾】が貰える。

それを【オリハルコン】1個+【みがきずな】9個と錬金すると完成する
(このレシピはほかのさびついたシリーズも同じ)。

性能も素晴らしく、守備力39、盾ガード率9.0%に、土・光属性以外の攻撃を10%軽減。

エンディング後でないと手に入らない上に【メタルキングの盾】などに比べれば劣る部分もあるが、
9の盾ではほぼ最強の部類に入る。

メビウスorウロボロスの盾を4つ揃える程のやりこみプレーヤー以外は最後までお世話になるだろう。

以前は元のさびついた盾がWi-Fiショッピングで販売されたことがあったが、
リスト更新終了後は販売されることがなくなったので、完全に一品物となっている。

なお、さびついた盾共々売却はできない。



●不思議のダンジョンシリーズ・・・
トルネコ2以降の不思議のダンジョンシリーズに最強の盾として登場する。

ロトの剣にしてもそうだが、サマルですら装備できなかった盾を何故トルネコ達は装備できるのか?



●トルネコ2・・・
【試練の館】30階に落ちている。

強さ99はもちろん最強。

GBA版では50に減ったが、それでも最強の盾。

とはいえ、他の盾でも修正値を+99にしてしまえば十分固いので、あまり使う場面が無いのが残念。

戦士の技をコンプリートするためには必須の盾であり、【かいふくうけ】はこれがないと習得できない。

これを装備していれば【ぬすみよけ】以外のすべての盾の技を習得できる。

盾版【魔法の剣】といったところである。



●トルネコ3・・・
強さ50、印数は4。

【不思議の宝物庫】の98階にある。

カギ2つと水晶を壊す手段、罠を消す手段、水路を渡る手段が必要。

ここまで来たなら必ず入手したい。



●少年ヤンガス・・・
【竜骨の宝物庫】クリア後に入手できる。

絶対に呪われない浄化の印を持つ。

強さ99、上限値+99は素晴らしいが、空きスロット数4は少々不満。

【賢者の石】などで空きスロット数を増やしたいところ。



●不思議のダンジョンMOBILE・・・
オーブの導き~失われし力の一連のクエストをクリアするとロトの剣と共に手に入る。

防御力は最大で65とトップクラスで、更に炎・吹雪ダメージを1/3カットし、直接攻撃を受けるとHPが2回復する。

防御力や耐性が同じでHPの自然回復が早まる【天空の盾】が手に入るとあまり使われなくなるが、
自然回復しないクエストではこちらの方が使えるのでお世話になる機会は多い。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(22)』(360) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第22弾!  #そして伝説へ

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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



■【ロトのしるし】・・・・・・
DQ1と2に登場する重要アイテム。

ロトの紋章が大きく刻まれたメダルのような形状をしている。


●DQ1・・・
【にじのしずく】をつくるための三種の神器の一つで、かつての伝説の勇者の遺物。

しかし、どういうわけか【メルキド】南方の【毒の沼地】に落ちており、そこから拾い上げる必要がある。
このロトの印、ハードごとに移動単位が異なるのでヒントも微妙に違うが、いずれも沼地の東側のほぼ中央である。

•FC版・GB版:【ラダトームの城】まで北に70・西に40の位置
•SFC版:ラダトームの城まで北に140・西に80の位置
•スマホ版:ラダトームの城まで北に140西に40の位置

上記のヒントはメルキドの神殿で、具体的な落下地点の座標として聞ける。

これだけ離れた距離を割り出すには方眼紙にマッピングを行う必要があると思いきや、【おうじょのあい】を使えば主人公がどれだ
けラダトームから離れたかはっきり教えてくれる。

場所さえわかっていれば王女の愛は必須ではなく、【ローラ姫】を助けないままクリアすることも可能。

マッピングが当たり前だったFC時代には、自力で見つけたゲーマーも多かったのではないだろうか。
 
なお、スマホ版においてはメルキドで聞ける情報が従前の「北に140・西に80」となっていたが、実際にそこを目指すと海の上にある事となってしまう不具合があった。

SFC版からそのまま文章を丸写しした弊害だと思われる(SFC版はキー一回入力で半歩分歩く為)
現在はこのヒントは修正されている。



●小説版・・・
【聖なるほこら】で、主人公アレフが【ローラ姫】にキスをすると、【ロトのよろい】の表面に紋章として浮かび上がった。

つまり、独立したアイテムではない。

この設定との整合性のためか、小説版DQ3でルビスから貰えるのは聖なる守りではなく【ルビスのまもり】となっている。


●ゲームブック(双葉社) ・・・
赤い宝石が埋め込まれたペンダント、という設定。

同書の発売はDQ2発売より前だったので、挿絵では鳥の紋章ではなく古代の護符の様な丸い物として描かれている。


●DQ2・・・
【ローレシア】の城に保管されている。

正統なロトの末裔であることの証なのだが、取るためには【きんのカギ】を手に入れて、自分の城の宝物庫に侵入して入手する必要がある。
 
用途としては、【聖なるほこら】にいるじいさん(リメイク版では若い男)に見せると【ロトのかぶと】が貰える。

ロトのかぶと自体は高い守備力を持つ兜なので貰っておいて損は無いのだが、逆に言うとそれだけなので、別にクリアに必須というわけではない。

しかもFC版では売ることも捨てることも可能。

実際、手放さないとアイテム欄が厳しくなる。

失ってもローレシアの宝箱に戻るので気にする必要はない。


●DQ3・・・
この名前のアイテムは登場しないが、【精霊ルビス】より授けられた【せいなるまもり】が、ロトのしるしとして後世に伝えられたと【エンディング】で語られる。

ちなみに、DQ1でこのアイテムが落ちていた同じ場所に【精霊のほこら】がある。

この事から、DQ1と3では「雨雲の杖とロトの印は入手できる場所が逆」という設定になったが、何か意図があるのかは不明。



●DQ6・・・
【聖なるほこら】で絵合わせをするときのマークの一つ。

ハズレ模様なので使用することはないが、ファンサービスとして入れられている。


●イルルカ・・・
ファンサービス的演出として、【ドークの館】にDQ1を象徴するアイテムとして飾ってある。

DQ2にも登場してはいるが、クリアに必須な1の方がふさわしいという判断だろう。



●DQMB・・・
ここでは「ロトの紋章」という名称でSPカードとして第七章で登場したものを扱う。

使用時に【ロトの血を引く者】がこれを使用する。

この印に描かれた紋章の力で、そのターンの間、自分のモンスターの攻撃が終了した際に、攻撃がヒットした相手に120の追加ダメージを与えることがある。

もちろん、全体攻撃でダメージを与えればさらにダメージが増えるので、全体攻撃をメインとして戦うチーム編成をすると効果的。

また、この追加ダメージは固定なので軽減や防ぐ手段が無い。

唯一の対策は攻撃する前に攻撃モンスターを足止めすることである。



●DQMB2L・・・
同様の効果を持つカードとして【精霊の紋章】?が存在する。



●ロトの紋章・・・
ロトのしるしと呼ばれるのは第1話くらいで、もっぱら「ロトの紋章」「紋章」と呼ばれる。

ロトの子孫であるローランとカーメンの兄弟で2つに分けられ、さらに末妹フローラの存在とともに隠されていた、中央の赤い宝石を含めた3つに分けられている。

2つの紋章は断面に鎖を取り付けペンダントとして、赤い宝石はピアスとしてそれぞれ身に着けられる。

作中では様々な奇跡を発現し、剣からかばったり、救難信号を出したりするなど、子孫を守ろうとすることが多い。

赤い宝石はその中でも特別な力を秘めており、アステアはこの力で使用不可能だった旅の扉を通ってアリアハンへやってきた。

ロトの子孫と紋章が一堂に会することで再び一つの紋章になり、勇者ロトからのメッセージと【オメガルーラ】が発動するようになっている。 
 
最終決戦の際には異魔神によってどこかへ飛ばされ、単行本最終巻の最終ページでは毒の沼地らしき場所に埋もれている様子が描かれている。

DQ1にてなぜ毒の沼地にあるのかという上記の疑問に対する回答の一つといえるだろうと思われていたが、続編の「紋章を継ぐ者達へ」にて、この場所は【ラダトーム】の地下の湿地であることが判明した。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(21)』(359) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第21弾!  #そして伝説へ

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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



■【ロトのこて】・・・・・・

DQ9にて。

伝説の勇者の守りを秘めた最高級の篭手。

装備カテゴリの細分化に伴い、元々全身鎧だった【ロトのよろい】から、篭手の部分が独立したもの。

同様に下半身防具や足部防具もあるはずだが、何故か登場はしていない。
 
入手方法は【さびついたこて】+【みがきずな】×9+【オリハルコン】の錬金のみ。

守備力+25に加え、【ディバインスペル系】(ぶきみな光、ディバインスペル)に40%の耐性がつく。

守備力は【カグツチのこて】や【メタルキングのこて】を上回り、確かに硬いことは硬いのだが、
ディバインスペル系なんぞに耐性がついても【邪眼皇帝アウルート】と【メフィストフェレス】くらいしか出会う相手がいない。

守備力は10劣るものの属性攻撃に高い耐性を持つ【げんまのこて】を優先すべき。

そんなわけで、ほとんどコレクターズアイテムと化している。
 
なお、さびついたこてと同じく売却は不可能となっている。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(20)』(358) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第20弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第20弾!!』

【■下記サイト(ウィキペディア)より↓。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88】

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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



■【ロトのかぶと】・・・・・・
DQ2、DQ9に登場する【ロトシリーズ】の兜。

青々とした色に、中央にロトの紋章が描かれた兜。
 
かつて勇者ロトが身に着けたとされる兜ではあるのだが、
DQ3において【ロトのつるぎ】、【ロトのたて】、【ロトのよろい】、【ロトのしるし】の出自が明らかになった時、
なぜか兜だけはそれに当たる物が存在せず、もちろんエンディングでも言及されてはいない。

そのため当時の勇者ロトが愛用していた兜がそれに当たると補完すると、【てっかめん】もしくは【はんにゃのめん】になるが、【公式ガイドブック】のイラストではどちらも似ていない。

形状だけ見れば【ふこうのかぶと】がやや近くはある。
 
DQ3がSFC版でリメイクされた折には、【オルテガのかぶと】という勇者のみが装備できる一品物の兜が追加されたが、性能で兜を選べば「ゾーマを倒した時に被っていた兜」はやはり別の装備品になることが多い。

またFC版の【取扱説明書】から分かるとおり、DQ1における「鎧」とは胴体だけでなく腕・足・兜までのフルセットであるため、DQ1にロトの兜が存在しないという根拠とはならない。



●DQ2ーーーーーー
ロトのしるしを持って、アレフガルド大陸の南東の【聖なるほこら】に行くと、
そこにいる爺さん(リメイク版では男の神官)から貰える。

その気になれば船入手直後に貰えるのでなるべく早く回収しよう。
 
装備できるのはローレシアの王子のみ。

同じくロトの血を引いているはずのサマル王子は被れない。

サマルトリア城の宿屋にいる爺さん曰く「サマル王子は非力だから、あまり強力な武具は身に付けられない」
との事だそうだし、そもそも兜そのものがローレシア王子でなければ重くてかぶれない。
 


●小説版ーーーーーー
【ムーンブルク】の城に保管されており、炎の亡霊と化した【ムーンブルク王】からアレンへ託された。

小説版においてアレンはこの時点で既にロトの鎧・盾を装備しているため、
この兜を入手したことでムーンブルク城到達直後にゲーム版最強防具で身を固めることになる。



●DQ9ーーーーーー
その後の本編では勇者ロトの専用装備であるというイメージからか全く登場しなかったが、実に21年ぶりに再登場。

ついでに聞きなれない【ロトのこて】という腕部防具も新たに登場している。

他のロト装備と同じく錆付いた状態で登場している。

9には他の歴代主人公装備のほぼ全てが登場している都合上、ロト装備も無視できなかったのだろうか。

しかし、天空や精霊、竜神の装備が登場していない所を見るとロトの偉大振りを感じられる。

ちいさなメダル累積62枚をキャプテン・メダルに渡すと【さびついたかぶと】が貰え、それを【オリハルコン】×1+【みがきずな】×9と錬金すると完成。

性能もなかなかのもので、守備力+42に幻惑、麻痺、即死に耐性が付く。

装備出来る職業は戦士、旅芸人、バトルマスター、パラディン、スーパースター。

【メタルキングヘルム】や【きせきのかぶと】系とは耐性が付く状態異常がやや違うが、9の兜ではほぼ最強の部類に入る。

以前はWi-Fiショッピングで錬金前のさびついたかぶとが購入できたことがあったが、リスト更新終了後は販売されたくなったので、完全に一品物となっている。

なお、さびついたかぶとと同様に売却はできない。




●DQMCHーーーーーー
この兜が姿を変えたアイテム、【ちしきのオーブ】が登場している。




■ロトの紋章 ・・・・・・
こちらでは【王者の剣】、【光の鎧】、【勇者の盾】と共に、勇者ロトの装備として登場。

作中では、【ジャガン】はこれを身に着けていた実の父親を頭部への攻撃で死なせており、兜には傷跡が残っている。

そのため、勇者ロトの装備で唯一装備せずに、忌まわしい記憶として兜の傷痕と共に封印されている。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



■小説版・・・・・・
元々はアレフガルドの創世記に、世界を救った者の称号だという。



■DQMCH・・・・・・
廃墟となった【ムーンブルクの城】にて、

‐‐‐‐‐‐*「ロトの ちすじは とだえたわけではない。
  今は ねむっているだけ…。
*「しかし ちすじだけが ロトの
  あかしではない。それをわすれるな…。------

という話が聞ける。

元々は「まことの勇者」を表す称号だったことを言っているのだろう。
 
また、【竜王の城】で眠りについていた【りゅうおう】が


-----*「ふははは ならば えんりょはせんっ。
  死ぬがよい ロト!!------

と言ってくることからすると、りゅうおうは【主人公(DQ1)】のことを「ロト」と呼んでいたようだ。

このように、「ロト」が【主人公(DQ3)】の専売特許ではないことを示すセリフが、本作ではときおり見受けられる。
 
決定的なのが【エンディング】目前における幻魔【マガルギ】のセリフ。

------ロトは ひとりの人間を さししめす 言葉では ありません。
そして 勇者とは 勇気ある者のこと。
それは 自分で 名乗るものではなく 
ゆうきを もって こうどうする者が 
いずれ ロト と呼ばれるようになるのです。
それこそが ロトのゆうしゃ なのです。------
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3ドラクエ2月28














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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



●DQ3 「ロト」・・・・・・

アレフガルドに古くから伝わる、「まことの勇者」にのみ与えられる称号。

【主人公(DQ3)】は、エンディングにおいて【ラルス王】よりこの称号を授かることになる。

上の世界にも伝わっているのか、あるいは仕様上の都合かは定かでないが、【ルイーダの酒場】でこの名前の仲間を登録しようとすると、ロトとは「神に近し(き)者」という意味であまりにも恐れ多い、として登録させてくれない。

ちなみに【冒険の書】作成時に主人公の名前にしようとすると「じぶん(あなた)のなまえをいれてください」とされて、やはり拒否される。

※つまり「本名がロト」の人は、「じぶんのなまえをいれることができない」わけである
 
主人公の装備していた【おうじゃのけん】、【ひかりのよろい】、【ゆうしゃのたて】。

一般的にはこれらが後の【ロトのつるぎ】、【ロトのたて】、【ロトのよろい】であるとされている。

また同作のエンディングでは、【せいなるまもり】は【ロトのしるし】として後の世に伝えられたと語られている。
 
しかし、王者の剣と聖なる守りを除くこれらは一品物ではあるものの、リメイク版では売ることも捨てることもできる。

「ロトのよろい」や「ロトのたて」もあくまでロトが使ったという防具であり、上記の防具であるとは指定されていない。

そのため、他の装備が後に伝えられるという歴史が作れてしまう可能性もある。

特に兜に至っては、FC版であれば市販品である【てっかめん】(守備力+25)が普通に使う分なら最強で、ラストのボス連戦前に
付け替えるなら【ふこうのかぶと】(守備力+35、呪いあり)が最強というどっちを選んでも微妙なものしかない。
 
一度クリアしてロトの称号を得た後のデータでは、主人公の職業が「ゆうしゃ」から「ゆうしゃロト」に変わっている。

また、クリア後のデータであれば勇者を【ルイーダの酒場】に預けることができるようになり、勇者抜きのパーティも組めるようになる。(リメイク版では、「バラモス討伐後」のフラグも必要。)

しかしキャラを消そうとすると「勇者を消すことはできません」と言われ消すことはできない。

ただし、この仕様は勇者に【バシルーラ】が効くことも意味するため、ロトの称号により弱体化する一面もある。

リメイク版では冒険の書を選ぶ際の名前に「.ロト」が付くという、中々ニクい演出が追加された。
DQ1232月28 (2)
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ドラクエ12月28



※DQ1「ロト」・・・・・・
かつて、世界を救った伝説の勇者だが、個人名なのか称号なのかこの時点では不明。
【ロトの洞窟】やロト装備などにその名が残っている。


※DQ2「ロト」・・・・・・
基本的に【主人公(DQ3)】のことを指すが、リメイク版では【ローラの門】の老人が


------「ここは ローラの門。
はるか昔 伝説の勇者ロトが 妻の ローラ姫をつれて わたったことから
そう 名づけられたのじゃよ。」------

と【主人公(DQ1)】のことを勇者ロトと表現している。

単純にスタッフのミスである可能性が高いが、前作の劇中にて【主人公(DQ1)】も「まことの勇者」に認定されているので、ちょっと違和感はあるもののあながち間違いとまではいえない。
 
しかし、ルプガナやラダトームでは【ロトの勇者】と呼ばれ勇者ロトとは区別されている。
DQ1232月28 (2)
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ドラクエ12月28



※『ロト』とは・・・・・・概要‐‐‐‐‐‐
【アレフガルド】の地に古くから伝わる「まことの勇者」の証となる【称号】。

英語版では【Erdrick】。

英語圏でこうした変更がなされるのは、「ロト」の元ネタが聖書に出てくる義人・ロトから来ている事と、

それに基づく宗教的な配慮によるものだろう。



■『ロト』 紋章について…
ロト装備やロトの石版などにみられる、あの紋章について。
 
雑誌『ファミリーコンピュータmagazine』(現在は休刊)に「D.Q.II Q&A」というコーナーがあり、ある時、


・・・・・・勇者3人の衣装などについていた、鳥のような印と、ハーゴンの衣装の印は一体何なのですか?・・・・・・

という質問が寄せられた。

これに対して【中村光一】は、次のように語っている。

・・・・・・3人の身につけているものについている印は、控えい、控えい、頭が高いゾ! の勇者ロトの家紋なのです。
どうやら鳥をモチーフにしてあるようなので、キャラクターデザインの鳥山明先生の “トリ” ではないか、という説もあります。・・・・・・

ドラマCDでは「不死鳥の紋章」と呼ばれている。

DQ2のゲームブック(エニックス版)では「ラーミアの意匠」となっている。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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※武器・防具としてのロトシリーズ・・・・・・

DQ7では【王者のつるぎ】と【王家のよろい】という、色々な意味でどことなくロトの武具を思い出させる品が登場しているが、関連性については不明。
 
DQ9ではファンサービスとしてロトの武具が再登場したが、防具カテゴリの細分化に伴い【ロトのこて】が新たに登場した。

多分それまではロトのよろいの一部として扱われていたものだろう。

レプリカ製では無いためか、クリアー前では最強クラスの性能になっている。

DQ9のキャラクターがなぜ装備できるのかは不明だが、まあロトシリーズ作品ではないので。
これ以外では、ひかりのたて以外の王様セットやレプリカ性能のてんくうのかぶとが登場している。
 
トルネコ2以降の不思議のダンジョンシリーズにもロトの剣とロトの盾は登場している。

これらはロトシリーズ作品ではなく世界観も異なるためか、もちろんトルネコやヤンガスも装備することが可能である。
DQ1232月28 (2)
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※武器・防具としてのロトシリーズ・・・・・・

主にDQ1とDQ2に登場する【ロトのつるぎ】と【ロトのよろい】、およびDQ2に登場する【ロトのたて】、【ロトのかぶと】のこと。

『ロト装備』とも呼ばれる。
 
勇者ロトことDQ3の勇者が残した武具であり、ロトシリーズ作品においてはロトの血を引く者しか装備できない。

ただし【ムーンブルクの王女】については、非力な女の子であるためか、いずれも装備できない。

また、【サマルトリアの王子】もFC版などでは一切装備不可、リメイク版でもほとんどが装備できず、【ローレシアの王子】のみ全て装備できる。
 
また、かつて勇者ロトが残したとされる武具は、【おうじゃのけん】、【ひかりのよろい】、【ゆうしゃのたて】であるとする説が有力。

リメイク版DQ3の公式ガイドブックでは、これらの3武具がロトの武具にそっくりなデザインで掲載された。

ただ、あくまで「勇者ロトが使っていた武具」=「ロトの武具」なので、「上記の装備品以外は後のロトの武具ではありえない」というわけではない。
 
DQ2ではロトの剣が相対的に弱体化されている。

また、DQ1にロトの盾は登場していないことは、FC版公式ガイドブックでも言及されていた。

ロトの兜については【オルテガのかぶと】が元ではないかという説もあるが、鎧や盾と比べるとあまり形状は似ていない。

【ふこうのかぶと】の呪いを解いたものという説もあったが、呪いを解くと壊れるので無理がある。
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ドラクエ12月28



※発売・・・・・・
ロトシリーズは天空シリーズとは異なり、比較的早い段階で全ての作品が同一ハードでプレイできるようになっているのが特徴である。

1988年までにFCで3作品が発売され、最初のリメイク版は1993年に『DQ1・2』、1996年にDQ3がともにSFCで発売。

その後1999年にGB版『DQ1・2』、2000年にGBC版DQ3が発売され、GBCまたはGBAがあれば3作を同一機でプレイ可能。

さらには2004年から2009年にかけてガラケーにも進出し、ドコモかauなら3作をガラケーで遊べるようになった。

また、2011年にはこれらロトシリーズ3作品を同一パッケージにまとめたWii用ソフト【ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III】も発売されている。

2013年・2014年にはガラケー版を移植したスマホ版も3作がリリースされ、【ドラゴンクエスト ポータルアプリ】で追加料金を支払って購入することでプレイできる。
DQ1232月28 (2)
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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



※特徴・・・・・・
ロトシリーズに共通する特徴として、それぞれ【りゅうおう】【ハーゴン】【バラモス】という敵のボスの存在が最初から明かされており、主人公は【勇者】としてそれを討伐することが旅の目的とされている点がある。

天空シリーズ以降の作品とは異なり、キャラクター自体にはあまりスポットが当てられず、会話が自動的に進んでいくようなイベントも少ない。

自分で情報を集めて、アイテムを手に入れたりボスを倒したりしていきながら、自分で道を切り開いて宿敵に近づいていくというのが主な流れとなっている。
 
前述したように、ロトシリーズではアレフガルドが3作共通して登場しており、BGMも多少のアレンジはあるものの同じ曲が使用されている。

リメイク版ではラダトーム城やアレフガルドの町・ダンジョンのBGMも共通となった。
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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



※作品間の関連・・・・・・
DQ1は、【ラダトーム】の城を中心とした【アレフガルド】という地域が舞台。

主人公は、かつて魔王を倒したという伝説の勇者「ロト」の血を引く者とされ、作中でも「ロト」という単語を至る場所で見ることができる。

また「ロト」の名を冠する武具や道具が登場している。
 

DQ2は、DQ1から約100年後であることが事前に明かされた。

同作の主人公たちは前作の主人公の子孫であり、それはすなわち【ロトの子孫たち】ということでもある。

広くなった世界地図の中にはアレフガルドおよびラダトームの城が再登場。

また、ロトの武具・道具も引き続き登場している。
 

DQ3は、発売から半年ほど前の各雑誌での作品発表時に「アレフガルドの謎が解かれる」と謳われ(『ファミコン通信』1987年18号など)、パッケージ裏にも「今、アレルガルドの謎を秘め、~」と記載された。

だがDQ2以前との関連については当初は伏せられ、「ロト」という単語はストーリー上では出ず(ただし主人公や仲間に「ろと」と名付けようとすると断られる)、現実の地球を元にしたような地形の世界は一見前作までとは無関係のようにも見えた。

しかし、終盤になるとアレフガルドおよびラダトームの城が別世界という形で登場し、またDQ1のキーワードの一つであった【ひかりのたま】、DQ2に声のみ登場した【精霊ルビス】も再登場。

そしてエンディングでは、実は主人公こそが勇者ロトであり、主人公の使っていた装備品が後世に「ロトの○○」として伝わること、そしてDQ3はDQ1より前の話であることが明確になる。

これにより3作品の繋がりが完全に明らかとなり、時系列はDQ3→DQ1→DQ2であることが判明した。
 
【堀井雄二】はもともとDQ3で『ドラゴンクエスト』というシリーズを終了させるつもりだったようで、

‐‐‐ 一番困ったのは「III」の次。あれだけのヒットで、やりたいこともやり尽くし、ストーリーも3部作としてまとめてしまったので、4作目の依頼が来たときは困りました。 ---

と語っている(ITmediaニュース 2015年4月10日付記事より)。

そんなわけで悩みぬいた末、DQ4は全く別の世界観となり、後にDQ6まで【天空シリーズ】として続いていく。
 

なおDQ7以降はロトとも天空とも別の世界での物語とされているが、DQ8では神鳥【レティス】がDQ3の【ラーミア】と同一の鳥であると思わせるセリフがある。

またDQ9の武具や宝の地図の魔王、DS版以降のDQ4の移民の町の住人にもロトシリーズと同名のものが登場するが、ストーリーには関与せず、あくまでファンサービスの一環であろう。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(10)』(348) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第10弾!  #そして伝説へ

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『ロトの伝説シリーズ‐評論 激熱の第10弾!!』

【■下記サイト(ウィキペディア)より↓。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88】

■今回は、下記サイト(ドラゴンクエスト大辞典を作ろうぜ!!第三版 Wiki*)より↓。
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『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



※作品としてのロトシリーズ・・・・・・
•【ドラゴンクエスト】
•【ドラゴンクエストII 悪霊の神々】
•【ドラゴンクエストIII そして伝説へ…】

の3作品の総称。

『ロト三部作』とも呼ばれる。

DQ4が出るまではこのような呼び方は存在せず単に「ドラクエシリーズ」などと呼ばれていたが、DQ4が従来の3作とは違う世界観の話となったのに伴って、DQ3までの3作をDQ4以降と区別する意味でこう呼ぶようになった。

近年の公式書籍などでは、『ロトの伝説三部作』という表記も増えてきている。
 
【勇者ロト】やその子孫が主体となる物語であり、それぞれが新たな【ロト】伝説を切り開いていくため、そう呼ばれる。

たとえば、勇者ロトの事績を記した『ロト伝説』という歴史書があるとするならば、後世になって【ロトの勇者】の新たな伝説について記した『ロト伝説2』『ロト伝説3』という歴史書がその隣りに置かれるようなイメージである。
 
2003年に発売された【ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート】および、同年に発売された【剣神ドラゴンクエスト 甦りし伝説の剣】も、基本的にはこのロトシリーズの世界観をベースにして作られている作品であるが、いずれもロトシリーズという範疇には含まれていない。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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『DQ勇者ロトの伝説シリーズ‐ 評論(9)』(347) ・・・■あの『ロト伝説』の全容が遂に明らかに!?  不動の人気名作ダ!!!!  『ロトの伝説シリーズ』 評論 激熱の第9弾!  #そして伝説へ

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■今回は下記サイト(ウィキペディア)より↓。
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【■下記サイト(ドラゴンクエスト大辞典を作ろうぜ!!第三版 Wiki*)より↓。
http://wikiwiki.jp/dqdic3rd/?%A1%DA%A5%A2%A5%EA%A1%BC%A5%CA%A1%DB】

『★・・・ ロト三部作に関わる画像 ・・・★』

DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



※ロト三部作と同じ世界を描いた作品・・・・・・
上の「ロト三部作」の関係などのみを記載。


■漫画作品
●ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章
『III』と『I』の間を描いた作品。
コミックCDとしてラジオドラマ化。

●ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 紋章を継ぐ者達へ
『ロトの紋章』の20年後を描いた作品。

●DQI秘伝 竜王バリバリ隊
『I』と同時代を別の視点から描いた作品。

●4コマクラブ傑作集
ロトの章「ロト三部作」を題材にした4コマ漫画。



■ドラマCD
●CDシアター ドラゴンクエストI
『I』と同時代を別の視点から描いた作品。

●CDシアター ドラゴンクエストII
『II』と同時代を別の視点から描いた作品。

●CDシアター ドラゴンクエストIII
『III』と同時代を別の視点から描いた作品。



■ゲームブック
●ゲームブックドラゴンクエスト
『I』と同時代を別の視点から描いた作品。

●ゲームブックドラゴンクエストII
『II』と同時代を別の視点から描いた作品。

●ゲームブックドラゴンクエストIII
『III』と同時代を別の視点から描いた作品。




■小説作品
●ドラゴンクエスト 精霊ルビス伝説
ルビスが、アレフガルドを創造する以前を描いた作品。

●小説ドラゴンクエストシリーズ
小説ドラゴンクエスト『I』と同時代を別の視点から描いた作品。

●小説ドラゴンクエストII
『II』と同時代を別の視点から描いた作品。

●小説ドラゴンクエストIII
『III』と同時代を別の視点から描いた作品。



■その他の書籍
●ドラゴンクエストIII 知られざる伝説
カンダタ、ロマリア王、サイモン、オリビアなどのキャラクターに関するエピソードを描いた作品。

●モンスター物語
スライムやキメラなど、モンスターの出生やエピソードなどを描いた作品。

●アイテム物語
アイテムの由来やそれにまつわるエピソードを描いた作品。



■実写作品
●バレエ「ドラゴン・クエスト」
「ロト三部作」を題材にしたバレエ作品。

●ドラゴンクエスト ファンタジア・ビデオ
「ロト三部作」を題材にしたビデオ作品。



■その他のドラゴンクエストシリーズとの関係
●ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君(ゲーム作品) -
『VIII』に登場する神鳥レティスが、異世界ではラーミアと呼ばれていたことを明らかにする。
なお、レティスはファミコン版『III』のラーミアによく似た姿である。
繋がりを持たないとされた各作品が、異世界として存在しうることを示唆する。

●ドラゴンクエストIX 星空の守り人(ゲーム作品) -
隠しボスとして『I』から竜王、『II』からアトラスとシドー、『III』からバラモスとゾーマが登場。
また「リッカの宿屋」のゲストとして『II』の仲間2人が登場。

●ドラゴンクエストモンスターズ+(漫画作品) -
「ロト三部作」の世界では無いが、『I』、『II』に限りなく近い世界が登場している。
DQ1232月28 (2)
3ドラクエ2月28














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DQ1232月28 (1)
ドラクエ12月28



※ロト三部作と同じ世界を描いた作品・・・・・・
上の「ロト三部作」の関係などのみを記載。

■ゲーム作品
●ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート
『II』から少なくとも数百年以上の時間が流れた世界。

●ドラゴンクエストビルダーズ
アレフガルドを復活せよ竜王の罠によって『I』の勇者が姿を消し、荒廃してしまったアレフガルドが舞台。


■リメイク作品
●剣神ドラゴンクエスト
甦りし伝説の剣『I』のリメイク作品。

●ドラゴンクエストI・II
『I』と『II』のリメイク作品。

●スーパーファミコン(ゲームボーイ) ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
『III』のリメイク作品。
ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・IIIオリジナル版とリメイク(スーパーファミコン)版を完全収録。
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ドラクエが無いと死んでしまうほど、ドラクエが大好きな評論家。みんなも 学校での空き時間、会社員の電車の中での気分リフレッシュ・ドラクエの世界浸りの為に当 情報所(ブログ)を大活用してくださいネ~~
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