code code       ■ドラゴンクエスト ブログ評論家による心が和む情報所 <速報> - みんながドラクエの世界に没頭できます<まとめ>■ 一連の流れ…スライム~最終ボス

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<■『472』記事・達成!!>『DQラスボス‐ 評論(59)』・・■「ゲームの最後に戦うボス」について語るゾ!!悪の親玉に当たる存在ダ!  『ラスボス』 評論 超衝撃の第59弾!  #エンディング


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『ラスボス評論 超衝撃の第59弾!!』
アリーナ キック





【■下記サイト(ウィキペディア)より↓。
 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%B4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88】

■今回は、下記サイト(ドラゴンクエスト大辞典を作ろうぜ!!第三版 Wiki*)より↓。
http://wikiwiki.jp/dqdic3rd/?%A1%DA%A5%A2%A5%EA%A1%BC%A5%CA%A1%DB

『★・・・ ラスボス勢ぞろい!!! ・・・★』
ラスボス3月25日



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ドラクエ1 3月25日
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■ラスボス・・・・・・
●デスピサロ⑧・・・

〇DQ9・・・・
本作ではドラクエの歴代魔王と戦える【宝の地図】があり、彼とも戦う事が可能。

なお原作であるDQ4とは戦闘行動が異なる。



〇DQM1・DQM2 ・・・
????系のモンスターとして登場。

DQM1・DQM2ではデュラン×しんりゅうで誕生。

火の息・連続攻撃・ジゴスパークを覚える。

全ての補助呪文・特技が効かないが、攻撃呪文・特技への耐性は????系の中では控えめ。
 
DQM1では【ねだやしのとびら】のボス。DQM2では【魔王の鍵】の世界でしか戦う術はない。

【キングレオ】を配合するとエスタークが生まれるが、
エスタークやキングレオの前例を元に生まれたのがデスピサロじゃなかったのだろうか?
 
DQM2ではエスタークとの配合で【サイコピサロ】なるエセ進化形態が誕生する。

それにしても、DQM2での「ちからとやぼうを てにするため すべてを すてたものの すがた。」というのは語弊がある。

野望のためではなく復讐のためでは?



〇DQMJ1・・・

DQMJ1では物質系のSSランクで、特殊配合限定。方法はあんこくのまじん×ピサロナイト。
 
MPと賢さを除き順調に能力値が伸び、特に攻撃力の上限値はMAXの999。

テンションアップの特性と合わせてスカウト役もこなせる。
 
はくりゅうおうとの配合でドルマゲス、ヘラクレイザーとの配合でエスタークを作れる。

所持スキルは【あんこく】。


〇DQMJ2・・・
DQMJ2でも続投。

2枠モンスターになったが、系統やランク、配合方法は前作と変わらず。

特性は【メガボディ】【ひんしでかいしん】【ザキブレイク】。

前作と同様にMPと賢さ以外の能力が高く、守備力は1160と全モンスター中3位の数値。
 
特性「ザキブレイク」を持つ希少なモンスターであるが、高位モンスターの大半はザキ系を無効化するため、
日の目を見ることはあまりなかったりする。

ちなみに、イオ系に弱いためギガブレイクには要注意。


〇DQMJ2P ・・・
配合法がピサロナイトではなくアクバーに変わっており、生み出すのが難しくなった。

能力の傾向は変わらないが、HP以外の能力はほんの少し下がっている。

ただし、【つねにマホカンタ】が特性に加わっているため、呪文主体の敵には強い。

シールドオーガ及びタイムマスターとの配合で大魔王デスタムーアが作れる。

同じつねにマホカンタの脳筋アタッカーのゲモンが無効化する混乱が半減どまりだが、
こちらはそれ以外の全ての状態異常を無効にしてザキも無効と強力な異常耐性を持つ。

が、大人気の空裂斬の両方の属性が弱点だったりと属性耐性の方は結構脆い。

ルカニ弱点も痛い。

今作の場合上位のモンスターも結構ザキが通るのでザキブレイクの価値も上昇。

流石にレティスやメタル系には効かないが、ゲモ天あたりは彼の死の踊りを食らえば75%の確率で死んでしまう。



〇テリワン3D ・・・
今回は???系となった。

性別は基本的に♂固定(これは他の魔王たちも同様)。

またまた配合方法が変更となりエビルプリースト×ギガデーモン×ヘルバトラー×アンドレアルの4体配合となった。

原作を知っている人はニヤリとする組み合わせだが、
何故かカンダタワイフ×カンダタ×カンダタおやぶん×カンダタレディースの4体配合でも誕生する。

特性はメガボディ、ひん死で会心、つねにマホカンタ、【AI1~2回行動】。

+25で【ときどきインテ】、+50で【亡者の執念】が追加される。

ステータス上限に若干の変更があるもののMPと賢さ以外はよく伸びるというのは今作でも同じ。

また2枠としてはHP上限が1410と心許ないが今作ではつねにマホカンタ、
【つねにアタックカンタ】持ちのモンスターはHP上限が低くなっているので
特段同じ特性を持つ他のモンスターと比べて低いわけではない。

魔王デスタムーアとの配合で大魔王デスタムーアが生み出せる。



〇イルルカ ・・・
配合方法は前作と変わらず。

今回は錬金カギの報酬で手に入れることも可能。

また、DQM2で登場していた【サイコピサロ】が復活。

デスピサロ×【ネオ・ドーク】の配合で生み出せるようになった。
 
【新生配合】で【秘めたるチカラ】、【ギガボディ】化で【いあつ】を習得。

メガボディの仕様変更により、亡者の執念とザオリクを利用し、メガボディの相方と組ませるパーティも良いだろう。



〇DQMJ3・・・
本作も???系のSSランクとして登場。

今回も配合条件がぶっ飛んでおり【ギガデーモン】・【ポセイドン】・【凶メカバーン】・【凶アトラス】?の4体配合となっている。
 
特性は【秘めたるチカラ】が初期かつ固有特性に変更され、空いた超生配合による習得特性は【やみのはどう】に変化した。

なお、超ギガボディ化させた時に習得できるのは【全ガードブレイク】?。
 
特性はともかく、問題は能力である。

HPの基準値が2000・MPの基準値が1000とトップの数値。ここまではまだいい。

問題は攻撃力。なんと基準値は僅か300。

全モンスター中ワーストクラスである。

こんな攻撃力では相手に掴み掛って叩きつけても大きな足で踏みつけてもダメージが出るかどうか…。

その一方で賢さの基準値は1100もある。

記憶を失ったとは一体…。
この能力傾向はイルルカ以前の大魔王デスタムーアと同様で、当のデスタムーアも攻撃力重視の脳筋型の能力になっているため、設定ミスで能力が入れ替わっているという説もある。

あるいは【暗黒神ラプソーン】も中身が第一形態になっているのでコイツはもしかしたら変身途中の腕なし形態をイメージしているのかもしれない。
 
魔法型のステータスになってしまったため、今までとは違い呪文アタッカーとしての運用が中心となる。

またAI行動を自力取得できない為、この辺も付け替えで補うなどしたい。
 
今回は【魔王ミルドラース】・【カンダタセブン】・【グレートノチョーラZ】との4体配合で【名もなき闇の王】が作成できる。
 
初期スキルは専用の【デスピサロ(スキル)】?。

こちらも第3~4形態の腕なし形態の技をベギラマ・ヒャダルコ含め無駄に原作を忠実に再現されているネタ感あふれるスキルである。

本人は【HPバブル】を付加できる【破壊神シドー(スキル)】の方が相性が良い。
 
状態異常の耐性は素で激減できるほど高く、1枠でさえ全ガード+をつけるだけで行動不能の状態異常は全て無効化する。

ハックが弱点なのでそこだけは注意。
 
【時空の裂け目】でも歴代魔王枠で登場し、10ターン以内に倒せば仲間になる。

戦闘前に戦うか否か選べることや、仲間になることもあってか、DQ4原作のデスピサロと比べて態度がかなり軟化している。



〇スラもり1 ・・・
本作の真のボス、【ムーン】を最初に倒したとされる。

また、ドン・モジャール撃破直後、【モモちゃん】が「デスピサロのヒゲ」を欲しがる場面がある。



〇少年ヤンガス ・・・
こちらでは配合限定で登場。

配合方法は【デスカイザー】×【キラーマシン】+【デスピサロの魔石】。
 
魔石の入手が夢幻の宝物庫と遅めだが、配合に必要な2匹は比較的作りやすく、
頑張れば魔導の宝物庫前に作れる。

能力値は高めで、れんぞくこうげきやかがやくいきといった強力な特技も使える。

成長も非常に早い。
 
ちなみに、♂は本編におけるピサロの性格そのままのクールな口調で話す。

♀は頼もしいお姉さまキャラ。

♂はともかく、♀は退化するとどんな姿になるのかが気になるところ。

……あの人になるのだろうか?



〇DQMB2 ・・・
第一章から大魔王として登場。

【ピサロ】戦の後か、チャレンジモードの2回戦で戦う事になる。

ステータスはHP:5600(2人プレイ:7000) ちから:706 かしこさ:113 みのまもり:104 すばやさ:55。

マヒ効果のある「恐怖の爪」をはじめ、「マヒャド」や「暗黒の剣」などが強力。

恐怖の爪以外の攻撃は全て暗黒属性を持つので、暗黒に強い編成だと若干有利。
 
またデスピサロ討伐カウントが30になると赤い目をした真デスピサロが出現。

HPは一人プレイ時が6800、二人プレイ時が7600。

通常時に弱かった灼熱属性に強くなっている等、耐性も変化している。

爆発属性に弱くなっているので、マグマの杖やばくだんいわががお勧め。

技は暗黒の剣が雷属性の加わった「暗黒雷鳴剣」に、マヒャドが炎呪文の「メラゾーマ」に、
暗黒の瘴気が風と氷の「ダブルブレス」に変わり、
炎・氷・風・雷・爆発・暗黒属性と多様な属性攻撃を使いこなすので、属性耐性をカバーするのは困難。

さっさと仕留めてしまおう。
 
特技主体の攻撃をしてくる為、稼働当初は【聖女の盾】が存在しなかった故に
レンタルの【おなべのふた】が一番便利だったりした。
 
なお、真大魔王で【ミルドラース】と同様に唯一2回攻撃技が存在しないので、
弱点さえ突いてつばぜり合いに勝利すれば負ける事は少ないだろう。

とどめの一撃は【ダークマター】。

とどめの一撃の演出にて退化し(人間形態に戻り)、技を放つ。

進化の秘法を制御できるようになったのだろうか。
 
【レジェンドクエストIV】をSランク以上でクリアすると、【レジェンド6体合体】でこちらも使用する事が出来る。

組み合わせは【さまようよろい】、【デビルアーマー】、【ドラゴンライダー】、
【アームライオン】、【マネマネ】、SPカード【進化の秘法】。

合体に唯一SPカードを使用するので注意。

また、レジェンド大魔王カードを使えば、条件無しにすぐ使用出来る。





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ドラクエモンスター画像3月5日
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スライム3月19
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ドラクエが無いと死んでしまうほど、ドラクエが大好きな評論家。みんなも 学校での空き時間、会社員の電車の中での気分リフレッシュ・ドラクエの世界浸りの為に当 情報所(ブログ)を大活用してくださいネ~~
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